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8/30 JPN-GS鯖様 Hockenheim GP,2004


GS鯖様の第5戦、ホッケンハイム。高低差はほとんど無くフラットで、ティルケによる去勢で以前の高速トラックの面影も無くなり個人的には物足りない感が漂うけど、オーバーテイクポイントはそれなりにあってレース自体は楽しそうなサーキット。

今回は、今まで戦闘力の劣るマシンに乗ってたベテランの方々の多くが戦闘力の高いマシンで参戦してた。爪を隠してた鷹が爪をあらわにしてきたって感じでwktk。予選は、オフラインベストを上回る1:40.443が出たものの4位。このメンバーなら上出来の結果です。



鯖の建て直しがあったりして、本戦のスタートは3番グリッドから。
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1コーナーは同じ3番手で無事通過。
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オープニングラップもそのまま3番手で通過。上位2人はたぶんベテランの方々。ジリジリ離されてますorz。
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3周目、トップのポルシェの方がサンドトラップに捕まっており、2位浮上。
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しかしこのお方がこのあと凄まじい猛追を見せる。



ほぼミス無く走った7周目間近の最終コーナー、ナント追いつかれてしまった(汗。
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明らかにスピードレンジが違う。ムチャ速い。本来なら道を譲るべき状況かもしれないけど、ここは初心者鯖。胸を借りるつもりで抵抗させてもらいました。



1コーナー、レコードラインをトレースして2位キープ。
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2コーナーもキープ。
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3コーナーもキープ。
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しかしこの後はロングストレート。絶体絶命の予感(笑。



ストレート後のヘアピンでINをキープすべく、ストレートでは右レーンを走る。
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ポルシェの方がスリップから抜け出し左レーンに。
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IN・IN・INのラインをキープすべくいつもより深くブレーキを踏みつつヘアピンに進入。
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小回りしすぎたorz。
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縁石を越える際の挙動の乱れでびっくりさせたかもしれませんスイマセン。
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見事にOUTからまくられました。
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いやー、ホントすごかった。悔しいとかの感情は湧かず、ただただスゲーの一言。あと、接触無しにこの攻防を楽しめたのも嬉しかったな。



そのまま3位でチェッカー。
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今回は接触も無く大きなミスをやらかす事も無く、純粋にレースを楽む事が出来ました。鯖とバトルして下さった方々に感謝です。THXでした!

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8/27 JPN-GS鯖様 Valencia GP,2004


GS鯖様の第4戦、バレンシア。F1でいうバレンシアは市街地コースなんだけど、R2にデフォで収録されているバレンシアは違う。同じスペイン・バレンシア州の他の場所に位置するパーマネントコース。

カスタムチャンピオンシップにバレンシア(ロング)を2時間走りこむ耐久レースがあったのでそれなりにコースは覚えてるんだけど、中々テクニカルで難しい。コース攻略を極めたとはまだまだ言い難い。抜きどころも少ないのでレースで仕掛けられるのはたぶん1コーナーくらい。それ以外はコース攻略に集中した方がよさげ。まあ好きは好きなサーキットなんですが。

プラクティスでは、サスとギア比はいじらずに空力の調整のみ。(てかいじれないんですがw) 最初オフラインと同じ2-6で走ってたが、どーもリアが安定しない。緊張してたのかな。んで2-8で走ってオフラインのベストと同じ35秒台が出たのでひとまず満足。レースでも直線スピードより安定性を重視してこのままいくことに。

そして予選。プラクティスが順調だったからか、なんか自分でも信じられないくらい集中力を発揮出来た。オールクリアだった周回でゾーンに入った走りが出来て、1:34.708が出る。まだ前半だったけどこの時点で予選1位。集中力を沢山使い果たしちゃった感もあったのでその後は休憩、推移を見守る(笑。結局、2位の方に0.063秒まで詰められましたがギリで初のポールポジションとなりました。
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スタートは無難に反応したと思うが、3位のポルシェの方がすばらしいスタートを切る。
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ワタシのタイヤはミディアム。今思えば気温も路面温度も低かったしソフトの方がよかったかな。



1コーナー進入はワタシとポルシェの方がほぼ並列状態。お互い相手のラインを残す為レコードラインは通れないので、ポルシェの方がイン・イン・イン。ワタシがアウト・アウト・アウト。コーナリングスピードが少し鈍る。
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その影響で3・4位の方々に差を詰められ、2コーナー進入では一時4ワイドと、超デンジャラスな状況に(汗。
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どうやらイン側で接触があったようで、そのエネルギーがドミノ式にアウト側のワタシに伝わりコースアウトorz。
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後ろに気をつけながら復帰して11位。ここから集中力が途切れ途切れになっちゃったな。



その後コースアウトした方などをパスし7位まで上がったものの、ここは中々抜けないサーキット、数珠繋ぎの最後尾をしばらく走る。
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が、集中力が切れてブレーキングポイントを見逃しコースアウトorz。
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これで14位まで落ちる。



ここからまたコースアウトした方々をパスしながら8位まで上がり、黄色いフェラーリの方としばらくテールトゥーノーズのバトルを楽しむ。バトルTHXでした。
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そして次はバイパーの方とセアトの方との三つ巴のバトルがしばらく続く。いやあお二方ともすごかった。バイパーの方はマシンスペックで劣るのに、きっちりレコードラインをトレースして中々抜かせてくれない。G3クラスでこのパフォーマンスは驚きでした。
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そしてセアトの方もすごい。チョロQ挙動のセアトでこのバレンシアは難しいと思うんだけど、それを感じさせない。手足のように操ってた。一瞬の隙を付かれて抜かされた。お二方ともバトルTHXでした。



そしてまたまた緊張の糸が切れたワタシは、またまたブレーキングポイントをノーブレーキで通過してしまうorz。追突してはなるまいとコースアウト。
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これで7位から10位に後退。



結局9位でチェッカー
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結果だけ見ればまた残念なレースでしたが、今回は自分が他の方のレースを壊す事は無かったし、バトルでも濃い時間を過ごさせてもらって沢山経験値をゲット出来たし、PPも経験できたし、満足のいくレースでした。反省点は集中力の維持だなorz。集中力も限界があるので、最高に高めるところと抜くところと見極めなきゃダメ。次ガンバロー。

Super NGT Drivers Championship


F1が夏休みに入っていて頭から外していた為、久しぶりに再開した昨日の第11戦ヨーロッパGPを見逃してしまったレオですこんにちはorz。

GS鯖さんの所で、「オンラインではオフラインの時よりタイムが落ちる」というコメントを目にしたので自分はどうかなーと調べてみた。R2の、PROFILES→RECORDSのところにある記録と、GS鯖さんで出した予選タイムの比較。
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自分のを見る限りはそれほど変わらない印象。モンツァなんて逆にオンラインの方が速い。まだまだ走りこみが足りないって事ですね(苦笑。あとは回線の影響もあるのかな。自分は光ですが。



さてオフラインの進捗状況。

≪第38シーズン、Super NGT Drivers Championship≫

◆選択可能車種◆
Porsche GT3-RSR
Porsche GT3-RS
Ferrari 360 Modena
Ferrari 360 GTC
TVR T400R
Nissan 350Z

◆結果◆
第1戦バルセロナ  :予選1位、決勝1位
第2戦ドニントン  :予選2位、決勝1位
第3戦ドバイ    :予選1位、決勝1位
第4戦マニクール  :予選1位、決勝1位
第5戦ホッケンハイム:予選1位、決勝1位
第6戦オッシャー  :スルー
第7戦ヴァレンシア :スルー
第8戦イモラ    :スルー
総合:1位

RSRを選択したからか、強敵といえる敵がおらず余裕だった。残すところあと2シーズン。



(※追記)
カテゴリ「GTR2 導入」に「オンラインレース」をUP

8/21 JPN-GS鯖様 Barcelona GP 2003


マルチデビュー3戦目、GS鯖様の第3戦。舞台はバルセロナ。ここは高低差を含めたトリッキーなコーナーが多く、一瞬の判断ミスが即スピンアウトにつながりやすい。M3以外のマシンでは不安が付きまとうので今回もM3。

予選では中々クリアラップが取れなかったりミスを連発したりして、44秒台止まりがしばらく続き中位に沈む。最後の最後かろうじて43秒台が出たものの全体の7位という結果。
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初心者じゃない方が多数いらした事をイノリマス(笑。RSで約43秒とかすごすぎ。



鯖管さまが様々なシチュエーションを経験出来るように趣向を凝らしてくださっており、今回はマルチでのローリングスタートを初体験。まずはペースカーに先導されながらフォーメーションラップ。
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ジグザグ走行や加速減速でタイヤとブレーキに熱を入れるんですが、



一瞬コントロールを失ってウォールに激突してしまいましたw
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アホでスイマセンスマセン



そしてレーススタート。グリーンフラッグと同時にアクセル全開でいいんですよね?
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1台加速が鈍っている方がいらして抜ける予感がしたのの、自重してアクセル抜いた。



鬼門の1コーナーは8位で無事通過。
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前方で軽い接触があり、2コーナーを抜けたとき7位。



ライン取りの優位性で3コーナーを抜けたとき6位。
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この隊列でしばらく落ち着いたものの、



後続のインからの突入に気付かず接触してしまう。
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サンドトラップから復帰して16位。
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しかし結果、ここから熱い展開になる。



コースアウトした方をパスし15位。最終コーナーでの脱出が鈍った方をパスし14位。
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前方2台の競り合いの間隙を縫って3ワイドになりながら一気に12位。
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しばらく4連のテールトゥーノーズを楽しんだ後、
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アウトに膨らんだ方をパスし11位。
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立ち上がりテールスライドさせてしまった方をパスし10位。
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今思うとこの時はアドレナリン全開の超興奮状態。冷静さを欠いていました。



その後9位の方を射程に入れた際、強引にインに入ってしまい吹っ飛ばしてしまいます。本当に申し訳ありませんでした。
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このまま差し置いてレースを続ける気にはなれず、一旦サンドトラップに入る。おそらく復帰は無理だろうと思ったのでこちらもリタイアすべくEscボタンを押そうとしてたんですが、
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幸い復帰されたのでワタシもレースを続けることに。コースに復帰して22位。



その後は懺悔の気持ちでいっぱいになりながら黙々と走行。17位くらいにあがった頃かな、フェラーリの方とバトル状態に。
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この方とは予選タイムが0.033秒しか違わずスピードレンジが似てて、バトルがかみ合う感じ。テールトゥーノーズ、サイドバイサイドのバトルを堪能させて頂きました。THXでした!



結局14位でチェッカー
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まだまだレース慣れしていない初心者っぷりを発揮してしまったレースでした。周りの動きをもっとしっかり把握しなければダメですね。熱さと冷静さの両立が大事だなあ。次がんばりますorz。

8/18 JPN-GS鯖様 Brno GP 2004


マルチデビュー2戦目、GS鯖様の第2戦。当初、第2戦はお盆中の16日を予定されていたので参加は無理だなーと思ってたんだけど、GTR2のロビー鯖に不具合が生じたりしてずれ込んだ模様で、個人的には嬉しい誤算で参加する事が出来ました。

マシン選択は、前回RSRで周りの方に迷惑をかけたので今回は自重。限界を超えてからの懐が深いBMWのM3を選択。セッティングはほとんどデフォのままウイングだけ2-6にしてみた。あ、あと予選はソフトタイヤを使ったか。

ログインしてみたら、参加可能台数が前回の20台から28台に増えてた。にも関わらず、すぐにグリッドが埋まってしまう盛況ぶり。途中、鯖の建て直しがあった時にはイス取りゲーム状態。何とかこのサバイバルゲームを生き残って参加出来ました^^;

んでいざ予選。当初は2分01秒台をウロチョロ。ブルノは、1コーナーと登り坂手前のコーナーと最終コーナーが比較的高速コーナーなんだけど、そこでのコーナー脱出速度がタイムに大きく影響を与える気がします。その辺を気にしながら走って、最終的に2分00秒570。出来すぎの予選3位でした。



スタート直前、グリッドに並んだ時のドキドキ感はたまらないですね。タイヤは前後ともミディアムを選択。
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そしていよいよスタート。予選1位の方が止まったままでプチパニック。当ててはなるまいと左にハンドルを切る。
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結果、左後方にいた方に当ててしまいましたスイマセンスイマセン。狭かったけど右を抜けるべきだったなあ。
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幸いお互い大事には至らず、予選2位、3位、4位がそのまま1位、2位、3位で1コーナーを通過。
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オープニングラップは温まってないタイヤとブレーキに四苦八苦しながらも、何とかトップを視界に入れつつ2位通過。
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2週め以降は、トップの方とほぼペースが同じで、付かず離れずの状態が数週続く。とてもじゃないけど抜けるようなスキも無かったし、こちらもこの速度域で抜く自信も無かった。幸い3位とは最大7秒くらいのマージンを築いていたので、とにかく付いて行く事に専念。
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いやー、しかし1位の方はすごい安定してました。追う立場のワタシより精神的にきついはずなのに、全然崩れません。6周目を過ぎた頃かな、ワタシの左フロントのタイヤ温度が真っ赤状態になり、逆にズルズルと離されてく。静かなバトルはこの時点で勝敗が決しました。
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その後は、とにかく破綻せずに走らせることに専念。タイヤが終わりそうでペースが徐々に落ちていくワタシに対し、3位の方は全然ペースが落ちず、徐々に詰められる状態に。
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しかし3位の方すごいな。どうやったら後半もペースを落とさず走れるんだろう。ワタシがハンドルこねすぎ?



ただ、計算上ミス無く走れば追いつかれないはずだったので、とにかく後ろは意識せずミスしない事だけに専念。何とか2位のままチェッカー。
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いやー、出来すぎの結果でした。今回はほとんど追われるプレッシャーが無かったし、超安定していた方に付いて行く事に専念出来たからこその結果ですね。これが常時追われていたり抜きつ抜かれつの展開だったらこうはいかなかったと思います。今後の課題はもっとプレッシャーのきつい状態で今日のような走りが出来るかどうかだなー。

Newton GT Champions Trophy


お盆中は、世界同時不況に加え、新型インフルエンザの猛威により停滞気味の世界経済に貢献すべく(言い訳)、オーストラリアに行ってまいりました。行く前に職場からブーイングが聞こえてた気がするけどキニシナイw。感染者数が激増してる国でしたが何とか感染せずに帰ってこれた模様です。もちろん予防はしてましたけどね。



≪第37シーズン、Newton GT Champions Trophy≫

◆選択可能車種◆
Saleen S7-R
Lamborghini Murcielago R-GT
Chevrolet Corvette C5-R
Lister Storm

◆結果◆
第1戦アンダーストープ(雨):スルー
第2戦バルセロナ      :予選4位、決勝1位
第3戦マニクール      :予選1位、決勝1位
第4戦モンツァ       :予選5位、決勝1位
第5戦オッシャー(雨)   :スルー
第6戦ズーハイ       :予選1位、決勝1位
第7戦ドバイ        :予選1位、決勝1位
第8戦バレンシア(雨)   :スルー
総合:1位

これで残すところは、NGTのチャンピオンシップ、GTのチャンピオンシップ、耐久3連戦と、集大成的な3シーズンのみ。

そんな訳で以前取りこぼした2つのトロフィーを取り直しといた。
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全シーズン優勝を目指してみる。

マルチデビュー


マルチはもう少し修行してから参加するつもりだったんですが、初心者用の定期鯖を立ち上げて下さった方がいらしたのでご厚意に甘えてさせてもらいました。


鯖名:JPN-GS鯖様
Track:Monza 2003
Car:G2+G3+NGT(C5Rを除く)


モンツァということでビツルボやBMWも検討しましたが、今回は何となくポルシェのRSRでいってみることに。足回りのセッティングはデフォのまま。ウイングを1-2、ギア比を高速トラックに合わせていざ予選。

予選は30分の間何度でもトライOKな設定。前半はイイ所でコースアウトしたりして中々タイムが出ずorz。後半、やっとこ形を崩す事無く走れて51秒台が出て、その後の周回で1:50.113が出る。予選2位という出来すぎの結果(@@;
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スタートはもう少し緊張するかとも思ったけど、意外と落ち着いてて無難なスタート。この辺はネトゲの経験が生きてるかな。
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1コーナーは慎重に行きすぎたか、後続のBMWの方と接触してしまいましたスイマセンスイマセン。
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ただ、お互いコースアウトするほどではなく、コーナーを抜けた後私は予選と同じ2位に。
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だがしかし次のシケインでやってしまいましたorz。コーナー脱出時にケツを振ってしまい、後続のRSRの方の行く手を塞ぐ形になってしまいましたスイマセンスイマセン。
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RSRの方はすぐさま2位で復帰されたので幸いでしたが、ワタシはコースアウト。車列が通り過ぎるのを待ってから復帰して13位に後退orz。




その後、ミスされてスピードが鈍った方やコースアウトした方を抜いて8位までもりかえしたものの、またしてもケツを振ってしまって10位に後退orz。
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そこからさらに抜いて7位まで戻したものの、今度は6位のBMWの方を抜く際に接触してしまってコースアウト。スイマセンスイマセン。
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幸いこちらもBMWの方はそのまま復帰。ワタシは8位に後退。



結局その後は誰も抜いた覚えはないんだけど、どういう訳か7位でチェッカー。
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こんな感じで、ちょっとほろ苦なデビューとなりました。一番感じたのは、周回の速さとレースの強さってのは別物だなーということ。予選は今までの修行が物を言って合格ラインかと思うんだけど、レースでの強さはマルチレースで磨くのが一番だと感じます。今後も定期的に鯖を立ててくださるようなので、引き続きおじゃまさせて頂こうと思います。

Super 575 Midnight Oil


≪第36シーズン、Super 575 Midnight Oil≫

575を使うワンメイク。決勝は名前通りすべて夜。スタートはほとんどスタンディングスタート。

ここでスタンディングについてちょっと。これはF1と同じで、グリッドに静止した状態からシグナルに合わせてスタートする方式なんだけど、人間には反応速度というものが存在する。目でシグナルの変化を視認し、脳がアクセルONの指示を下し、実際にアクセルがONされるまでの間にはタイムラグが生じる。一般には0.2秒弱?

ところがどっこい、一緒に走るAIに反応速度という概念は無いw シグナルの変化からタイムラグ無しにスタートしてく。この0.2秒の差ってのは馬鹿にならないんですよ。毎回毎回スタートで2~4台に抜かれるんですよorz。まあおかげで例え予選1位でも抜く楽しみが増えるからいいんですけどね(苦笑。

◆選択可能車種◆
Ferrari 575 GTC

◆結果◆
予選ドバイ:2位
第1戦ドバイ    :1位
第2戦エンナ    :1位
第3戦バレンシア  :1位
第4戦スパ     :1位
第5戦ドニントン  :1位
第6戦エストリル  :スルー
第7戦マニクール  :スルー
総合:1位

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プロフィール

Leonardo

Author:Leonardo
2009年1月からレースシムを始め、2009年8月からオンラインレースに参戦し右往左往してる人のぶろぐ
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