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Super Sprint 360 Masters Cup 他


≪第27シーズン、Super Sprint 360 Masters Cup≫

◆選択可能車種◆
Ferrari 360 Modena
Ferrari 360 GTC

最初モデナで走ってたんだけど、予選で中々上位に付けられない。まあセッティングスキルがまだまだってのもあるんだけど、それでもけっこう攻めてるつもりが下位止まり。

そこで気晴らしにGTCに乗ってみたんだけど、イキナリ1秒も詰まった@@; スペックをよくよく比較してみたら、微妙にGTCの方が性能高いのね。同じだと思ってたorz。

◆結果◆
予選:2位
第1戦アンダーストープ :1位
第2戦マニクール    :1位
第3戦ホッケンハイム(雨):1位
第4戦バレンシア    :1位
第5戦バルセロナ    :1位
第6戦オッシャー    :スルー
総合:1位



≪第28シーズン、Midfiled Masters Trophy≫

◆選択可能車種◆
Porsche 911 Biturbo
TVR T400R
Mosler MT900R
Gillet Vertigo Streiff

前シーズンもそうだけど、予選が初戦だけで、後は前レースの結果順がスタート順になるシーズンは楽。AIってのは、ストレートでスリップに付けて1コーナーでブレーキング勝負とかやってこないので、トップに立ちさえすればよほどミスしない限り抜かれない。

◆結果◆
予選:1位
第1戦イモラ       :1位
第2戦ドバイ       :1位
第3戦エンナ       :1位
第4戦アンダーストープ(雨):1位
第5戦ドニントン     :1位
第6戦モンツァ(雨)    :スルー
総合:1位

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Viper Challenge Masters Cup


唐突に、

・公共事業は、たとえ失敗しても誰も責任を取らなくていい。
・よって、甘い未来予想図を描いてガンガン実行しがち。
・役所に“節約”という概念は無い。予算を沢山引っ張る事こそ有能の証。
・天下り先が増えるようなプロジェクトを巧妙に作る事こそ有能の証。
・本来それらに歯止めをかけるべき議員の一部が、“族議員”となりサポート。
・甘い汁を吸える立場にある一部の“民”も、それらをサポート。

もうこのズブズブの構図はシステムを根本的に変えなきゃ直らないでしょ。特定の団体から支援を受けて当選ってのを禁止するとか、役所に“節約”こそ有能となるシステムを導入するとか、公共事業のほとんどを地方管轄にするとか、、、・・・まあ無理だね。



さて本題(笑。

≪第26シーズン、Viper Challenge Masters Cup≫

同じ“Master”だけど、前シーズンに比べてAIが手強くなってきた感じ。簡単には予選1位取らせてくれないや。セッティングいじりも始めたんだけど、まだまだ手探りの状態。1つのセッティング変更が他の部位のセッティングにも影響を与えるので、セッティングの方向性はそれこそ星の数ほどある。とりあえずは少し変えては変化を実感する作業を地味に続けるだなあ。

◆選択可能車種◆
Chrysler Viper GTS-R

◆結果◆
第1戦バルセロナ  :予選5位、決勝1位
第2戦オッシャー  :予選4位、決勝1位
第3戦バレンシア  :予選2位、決勝1位
第4戦ホッケンハイム:予選1位、決勝1位
第5戦ドバイ    :スルー
第6戦スパ     :予選6位、決勝1位
総合:1位

Velocity GT 2004 Masters Challenge


≪第25シーズン、Velocity GT 2004 Masters Challenge≫

GTR2にデフォで収録されているマシンの中で、最もパワフルな6台を選択できるシーズン。どのマシンもwktkだけど、今回は難易度が上がったばかりだし一番バランスが取れていると思われるマラネロを選択。

◆選択可能車種◆
Maserati MC12
Ferrari 550 Maranello
Ferrari 575 GTC
Saleen S7-R
Lamborghini Murcielago R-GT
Lister Storm

◆結果◆
予選:1位
第1戦ドバイ  :1位
第2戦ドニントン:1位
第3戦モンツァ :1位
第4戦ズーハイ :1位
第5戦マニクール:1位
総合:1位

ん~、難易度4段階目に入ったけどそれほど難しいとは感じないな。サスセッティングもほとんどデフォのままなんだけどな。走らせ方とコースの熟知が進んだからかな。しかし以前書いた俺Haeeeee!へのロードマップで言えばやっとこStep1が卒業間近といったところ。Step2は後回しにしてぼちぼちStep3のセッティング勉強を兼ねながら進めるか。

Redline 550 Pro Cup 他


≪第23シーズン、Redline 550 Pro Cup≫

GTクラスは相変わらずてこずるんだけど、それでも最近はパワーオーバーでのスピンアウトは減ってきたかな。しかしまだまだ走りこみの足りないオッシャーの、しかも夜ってシチュエーションは難しすぎる。。

◆選択可能車種◆
Ferrari 550 Maranello

◆結果◆
第1戦ホッケンハイム:予選1位、決勝1位
第2戦バレンシア  :予選3位、決勝1位
第3戦マニクール  :予選1位、決勝1位
第4戦ブルノ    :予選3位、決勝1位
第5戦スパ(雨)   :スルー
第6戦オッシャー(夜):予選2位、決勝5位
総合:1位



≪第24シーズン、Tuscan Starlight Pro Trophy≫

ビツルボが登場する中、TVRしか選択出来なくて、しかも全レースが夜というマゾなシーズン。しかし予選が初戦しかないのが救いとなった。初戦オッシャーはどちらかというとテクニカルなサーキットなので、マシンパワーで劣る分がそれほどハンデにならずに予選1位。もし初戦がエンナだったらこうはいかなかったな。

その第3戦エンナ。前戦が1位だったのでフロントローからスタートできて助かった。フライングギリギリでスタートしトップを取ったあとは、ストレート後半で段違いに速いビツルボを、半ば強引にブロックしてトップを死守。ずーっとビツルボ2台の猛追を食らってたんだけど、1台、また1台とタイヤバリアシケインでお亡くなりに・・・。その後は楽なクルージングとなり1位ゲット。この時点で総合1位も確定して後はスルー。

◆選択可能車種◆
TVR T400R

◆AIが選択する車種
Porsche 911 Biturbo
TVR T400R
Mosler MT900R
Gillet Vertigo Streiff


◆結果◆
予選:1位
第1戦オッシャー:1位
第2戦モンツァ :1位
第3戦エンナ  :1位
第4戦エストリル:スルー
第5戦バレンシア:スルー
総合:1位



これで難易度“Pro”のシーズンはすべて終了。次戦からは難易度5段階中4段階目の“Master”。やっとここまで来たかー。

Endurance GT Pro Trophy 他


前回のUPから10日も経ってしまった。仕事が忙しいのと、周回数とかも増えて中々進まないってのが理由。とりあえず淡々と経過メモメモ。



≪第20シーズン、Endurance GT Pro Trophy≫

ブルノで行われた90分の耐久レース。選択できる車種は、Saleen S7-R、Lamborghini Murcielago、Lister Storm、Chevrolet Corvette C5-Rの4車種。90分と言っても、90分か又は40周のどちらか早いほうになる。1周2分弱のコースだったので、実際は80分弱となる。また、今回は初めて燃料満タンでも走り切れない。ピットストップが必要だった。手順としては、

ピットイン前の周回でピットインリクエストを送信
 ↓
ピットレーン入り口信号前でフルブレーキ
 ↓
ピットスピードリミッターON
 ↓
ピットインすると作業メニューが出るのでEnter
 ↓
作業完了後ピットアウト

という流れになる。ピットレーンでスピードオーバーすると黒旗ペナルティとなるので、食らった時点で優勝は望めない。スピードリミッター超大事。

レースの方はSaleen S7-Rで参戦。終盤、ムシェラゴ勢2台の猛追を食らってイッパイイッパイだったけど何とか1位。

◆結果◆
予選:1位
決勝:1位



この耐久レースを終えた時点で、カスタムチャンピオンシップ全40シーズンのうち20シーズンが終了。やっとこ折り返し。っと言っても、後半はどんどん難易度あがるので実質は3分の1くらいの消化かな(苦笑。
130.jpg
この時点で、LOCKされてたサーキットの内、最後の1つを残して他は解除出来た。その上、最後のサーキットの解除条件の内、優勝回数と獲得ポイントはすでにクリアしてる。残りの解除条件は、単に全シーズンをクリアするのみ。たった1つのサーキットを解除する為に黙々と全部クリアしていかなければならない。最後の1つ以外の解除条件がゆるすぎだろこれ・・・。




≪第21シーズン、Midfiled Series 2 Pro Challenge≫

Midfiled Seriesはビツルボ使ってれば余裕。逆にそれ以外の車種では非常に厳しい。

◆選択可能車種◆
TVR T400R
Mosler MT900R
Morgan Aero 8
Porsche 911 Biturbo
Seat Toledo GT
Nissan 350Z
BMW Z3 M
Viper Competition Coupe

◆結果◆
予選:1位
第1戦ドバイ    :1位
第2戦バレンシア  :1位
第3戦エンナ    :1位
第4戦イモラ    :1位
第5戦バルセロナ  :1位
第6戦ホッケンハイム:スルー
総合:1位



≪第22シーズン、Two Nations Pro Trophy≫

ここではビツルボにそれほど優位性は無い。どの車種を使っても何とかなりそうな感じ。しかし前シーズンからの流れでビツルボを選択。

◆選択可能車種◆
Porsche GT3-RSR
Porsche GT3-RS
Porsche 911 Biturbo
Ferrari 360 Modena
Ferrari 360 GTC

◆結果◆
予選:1位
第1戦マニクール   :1位
第2戦ホッケンハイム :1位
第3戦アンダーストープ:1位
第4戦ドニントン   :1位
第5戦モンツァ    :1位
第6戦ズーハイ    :スルー
総合:1位

Super 575 Pro Cup 他


F1の話、前回開催されたモナコは、前々回のバルセロナに続きまたもブラウンGPの1-2フィニッシュ。バルセロナは、“ここで速ければたいがいのサーキットで速い”と言われてるようなベンチマーク的サーキット。また、モナコは、バルセロナとはかけ離れた特異なサーキット。この両方を制した以上、もはやブラウンGPに死角無しと言ってもいいような状況になってきました。

他の勢力図については、今回はベッテルが不運に見舞われたものの、レッドブルも相変わらず好調。マクラーレンは相変わらず低調。変化が見受けられたのは、フェラーリが調子を上げて、伸び悩むトヨタを押しのけて第3の勢力に上がってきた事。ただ、舞台は特異なモナコ。フェラーリの浮上が本物かどうかは次戦トルコを見てみないと解らないですね。

さて、Custom Championship進捗状況。



≪第18シーズン、Super 575 Pro Cup≫

GTクラス、Ferrari575GTCを使ったワンメイクレース。手に余るパワーな為、テクニカルコースや雨のレースはしこたまきつい。予選で上位に付けるのは簡単じゃない。ただ、ドニントンの予選3位はちょっとショック。十分走りこんでるコースで納得のいく走りが出来てたのにトップ取れなかった。いよいよほぼデフォセッティングでは通用しなくなってくるのかな。サスのセッティングスキル上げなきゃなあ。

◆結果◆
第1戦ホッケンハイム:予選4位、決勝1位
第2戦バルセロナ  :予選1位、決勝1位
第3戦エストリ    :予選ビリ、決勝2位
第4戦エンナ(雨)   :スルー
第5戦ドニントン   :予選3位、決勝1位
第6戦マニクール  :予選1位、決勝1位
総合:1位



≪第19シーズン、Super Sprint 360 Pro Cup≫

こちらはNGTクラスのFerrari360を使ったワンメイク。今回の予選は初戦しか無かった。スプリントの名の通り決勝は3周しか走らない短期戦。おかげで集中力が切れずに完勝。

◆結果◆
予選:1位
第1戦モンツァ     :決勝1位
第2戦ドニントン(雨)   :決勝1位
第3戦ドバイ       :決勝1位
第4戦バレンシア    :決勝1位
第5戦アンダーストープ:決勝1位
第6戦オッシャー    :決勝1位
総合:1位

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Leonardo

Author:Leonardo
2009年1月からレースシムを始め、2009年8月からオンラインレースに参戦し右往左往してる人のぶろぐ
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