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Formula RSR Rookie Cup


先週のF1の舞台、バーレーンのサーキットもDLして走ってみようとは思ってたんだけど、ここも設計がヘルマン・ティルケだと知りパスした(苦笑。ここまで4戦を消化したF1だけど、勢力図はそれほど変わってない。ブラウンGP、レッドブル、トヨタが上位。マクラーレン、フェラーリは中位に沈んだまま。予想外なのはアドバンテージがあるはずのウィリアムズが結果を残せていないところくらいかな。(まあこれは別の理由からある程度想像できましたが(笑。)

2週間後から戦いの舞台はヨーロッパラウンドとなる。次戦スペインで大きくマシンをアップデートさせるチームも多いらしいので、勢力図がどう変わるのか楽しみですね。



≪第8シーズン、Formula RSR Rookie Cup≫

Porsche GT3-RSRを使ったワンメイク。RSRはポルシェの中では一番乗りやすいかな。第1戦はドニントンで、初めて予選1位ゲット。

第2戦は雨のマニクールだったorz。初めてのレインレースで、GTR2をやり始めたばかりの頃のようにスピンアウトしまくり。何度もリスタートし、5回目くらいでやっとこマトモに走れるようになって1位ゲット。第4戦はノーポイントでも総合1位が確定してたので手抜き。


◆結果◆
予選:1位
第1戦:1位
第2戦:1位
第3戦:1位
第4戦:4位
総合:1位


これで難易度Easyのシーズンはすべて終了。全部総合1位だったのでゴールドトロフィーは8個ゲット。サーキットを全部LOCK解除する3つの条件のうち、“ゴールドトロフィー6以上”ってのはクリア。楽なうちにトロフィー取っとけ作戦は成功(笑。残るクリア条件は、“全40シーズンクリア”と“全獲得ポイント300以上”。今後は1位にはこだわらずにクリア優先でサクサク進めるだな。

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Storm Trophy Rookie Cup


≪第7シーズン、Storm Trophy Rookie Cup≫

またワンメイクに戻った。Lister StormはGTクラスなのでパワフルで、おまけに挙動が結構敏感。しかも右ハンドル。そんな訳で中々手なずける事が出来ず、ごまかしの利かない予選はビリのままorz。本戦はかなりごまかして何とか総合1位(苦笑。


◆結果◆
予選:ビリ
第1戦:2位
第2戦:2位
第3戦:1位
第4戦:1位
総合:1位

Midfiled Rookie Challenge


≪第6シーズン、Midfiled Rookie Challenge≫

カスタムチャンピオンシップも第6シーズンに。難易度は相変わらず“Easy”のままだけど、ここに来てレース数が全4戦に増えたり、参加するAIの台数が9台に増えたり、周回数が5~7周に増えたりと、気持ち手強くなってきた。

あと今まではワンメイクのレースだったが、今回のシーズンはマシンを選択出来る。TVR、モスラー、ベルティゴ、ポルシェBiturboの4車種。(ところで“Biturbo”ってのは何て読むのかな。ググってみると“ビトゥルボ”とか“ビトルボ”とか“ビターボ”とか出てくる。しかしGTR2系のブログだけは“ビツルボ”ばっかりなんだよね。ビツルボでいっか。)

TVRのスタイリングは好きだしベルティゴはG3クラスだけど振り回すのが楽しいしポルシェはやっぱ魅力あるし悩ましかったけど、結局モスラーをチョイス。



がっ!!!

予選の舞台はブルノだったんだけど、セッティングの方向性が悪いのか、散々いじくっても2分4秒前後のタイムしか出ず予選9位止まり・・・orz。気分転換にビツルボに乗ってみたら、ほとんどデフォセットのままであっさり2分3秒ちょいのタイムが出て予選3位。う~ん、車体の性能差がこんなにもあるのか走らせ方が悪いのかセッティングが悪いのかよくわからんけど、そのままビツルボで進めることに。


◆結果◆
予選:3位
第1戦:1位
第2戦:1位
第3戦:1位
第4戦:1位
総合:1位


今回はいよいよ本戦でナイトレースがあった。しかもエストリル。怖いので2位ねらいでトップの車に付いて行ったんだけど、ラストラップで抜くチャンスが出来て1位ゲット。最終戦ではLOCK解除されたサーキットも登場したな。

128.jpg

GTR²-XD

GTR²-XDを導入してみた。
122.jpg
色々と便利なんだけど、特に便利なのが、



まずはリアルタイムでエンジンヘルス状況が把握出来る。
123.jpg
この%の数値が低くなってくると、エンジンがぶっ壊れる確率が高まる。レブリミットをどこまで上げられるかとか、レース中に高回転までぶん回していいのかとかの基準に出来る訳ですね。



あと、リアルタイムでタイヤ温度やブレーキ温度などが把握出来る。
124.jpg
ブレーキ温度なんかは、ダクトの開口調整の基準に出来る。タイヤは特に、内、外、中の3ヶ所の温度がリアルタイムで表示されるので便利。これによりキャンバー角や空気圧が適正かどうかがわかりやすくなる。



導入して初めて気付いた事があるんだけど、例えばこれはモスラーのデフォセッティング。空気圧はフロントが165kPa、リアが175kPaになってる。
125.jpg
モスラーのタイヤはダンロップ製。ダンロップタイヤがグリップを発揮する適正なタイヤ温度は85~105℃。その温度までタイヤを温めると・・・。



リアタイヤなんて特に、高温により220kPa近くまで空気圧が上がってる。それによってパンパンに膨らみ、タイヤのまん中の温度が高くなってしまってるのが見て取れる。
126.jpg
これじゃー接地面積が減るのでコーナーで踏ん張れないし、トラクションもかけづらい。空気圧に限ってはデフォセットはダメって事だな。



そんな訳で空気圧を下げてみたら、内、外、中共ほぼ同じ温度になりました。(余談だけどMRやRRはフロントのタイヤが温まりにくいなあ。)
127.jpg
外側だけ気持ち低いけど、外側は外気に晒されるからOKって解釈でいいのかな? それともキャンバー角の調整が必要なのか? この辺はおいおい勉強していこう。

Shanghai International Circuit

F1第3戦中国GPの舞台、上海国際サーキットを走ってみようと思ってNoGripを調べたんだけど、最初“Shanghai”で調べても“China”で調べても見つからず焦る・・・。しかし探したらありましたありました。“Jiading”って名前でorz。ジャーディンって読むらしいが、なんでもサーキットがあるのは上海市嘉定区って場所で、Jiadingってのはその嘉定区って地名の英語表記みたい・・・。そんな洋ゲーならではのプチハードルを越えつつダウンロード、このサーキットを走ってみた。
121.jpg
(※DLデータにコース図が無かったのでF1オフィシャルサイトより拝借。)


漢字の“上”って字を模したという冗談のようなレイアウト。しかし2本のストレートがある所や、低速から高速まで満遍なくコーナーがある所はセパンにソックリ。ストレートエンドにいやらしい低速S字がある所も同じ。走ってみて感じる印象もどこか似てる。

調べてる途中で目にしたが、やはりデザイナーは同じ人だった。ヘルマン・ティルケって人。何でも近代F1サーキットのほとんどはこの人が設計してるらしい。まあこの人の作るコースは楽しいには楽しいが、古いサーキットを走った時に感じる様な熱さはスポイルされちゃってるんだよね。バーニー・エクレストンの娘婿って事で政治的なキナ臭さも感じるし、個性的なサーキットが減って似たようなサーキットが増えるってのもいやだなあ。





※追記
F1の“リアディフューザー問題”は合法との裁定が下されましたね。トヨタ今年はチャンスだなあ。中嶋一貴もチャンスだけど、こっちはあまり期待せず応援しよう(笑。

Custom Championship

カスタムチャンピオンシップ進捗状況。



≪第3戦、Viper Challenge Rookie Cup≫

◆結果◆
予選:6位
第1戦:1位
第2戦:2位
第3戦:1位
総合:1位

先日の続き。第3戦何とか1位で金トロフィーげっと。



≪第4戦、Pan Euro RS 2004 Rookie Cup≫

◆結果◆
予選:7位
第1戦:2位
第2戦:1位
第3戦:1位
総合:1位

う~ん、ポルシェは走らせ方といい、セッティングといい、奥が深い。結果は総合1位だけどマダマダだな。



≪第5戦、European 360 2004 Rookie Cup≫

◆結果◆
予選:2位
第1戦:1位
第2戦:1位
第3戦:1位
総合:1位

初めて予選で上位に入れた(涙。しかも奥の深いドニントンだったので2倍満足。さらに車が扱いの難しいフェラーリ360だったので3倍満足。

Viper Challenge Rookie Cup

カスタムチャンピオンシップ進捗状況。

第3戦、Viper Challenge Rookie Cup

◆結果◆
予選:6位
第1戦:1位
第2戦:2位
第3戦:まだ
総合:まだ



第1戦はスパ。従って予選もスパだったんですが、予選だけ夜だったんですよ。

夜のオー・ルージュはコワイコワイ。星空とかヘッドライトの光量とかリアルで感動したものの、夜のサーキットはコースを隅々まで熟知してないと速く走れない。今回初めて予選ビリは免れたが所々ミスして予選6位orz。



第2戦はブルノ。やはりサーキットは単純なもののバトルは楽しかった。サイド・バイ・サイドが長く続いたりクロスラインで抜かれたり(苦笑。スタートで出遅れてトップまで追いつけず2位。リスタートしようかとも思ったが、総合1位が取れればいいやって事で次行く。



今後本戦でも夜とか雨とかのシチュエーションが出てくるんだろうなあ。それはそれで楽しそうだ。

European 360 2003 Rookie Cup


2月中に盆休みのオーストラリアを予約しておいたんですが、先日そのパックの予約状況を確認したらもうすでにイッパイ、キャンセル待ち状態だった(汗。今年はまあ円高とか燃油サーチャージの下落とかあるのでまだ解る。しかしこの傾向は今年からじゃない。もう数年前からそう。去年はおかげで予約が間に合わず行けなかったorz。まったくどこが不況なんだよって感じですね。大手旅行会社発行の盆休みのパックはゴールデンウィーク前後にも発売されるけど、おそらく速攻で予約が埋まると思う。ご計画はお早めに。



さてF1、マレーシアGP。先日、フリー走行2回目終了時点でトヨタが沈んでフェラーリが浮上と書いたけど、予選を終了した段階ではやはりトヨタが浮上してフェラーリが沈むという、順当?な結果になってました。マクラーレンとフェラーリの戦闘能力が低くてディフューザー組が強いという、第1戦と同じ状況になってた。

本戦結果も、ブラウンGPが開幕2連勝。トヨタも2戦連続3位・4位。BMWの2位ってのが以外だったけど、まああとは順当な結果。ここで1・2戦を見る限りの勢力図を書いてみると、


[上位]
ブラウンGP
ウィリアムズ
トヨタ
レッドブル

[中位]
マクラーレン
フェラーリ
BMW
ルノー

[下位]
トロロッソ
フォースインディア


こんな感じだと思う。ディフューザー組以外ではレッドブルが上位のポテンシャルを持ってるってのがスゴイね。エイドリアン・ニューウェイ今だ健在って感じだな。

そして気になるのが中嶋一貴。本戦結果12位。父上は“雨の中嶋”と言われたが、後半雨が降った中でもパッとしなかった。第1戦オーストラリアGPのフリー走行1回目は、ニコ・ロズベルグ、中嶋一貴のウィリアムズ勢のワン・ツー。そして、第2戦セパンでもフリー走行1回目は、ニコ・ロズベルグ、中嶋一貴のウィリアムズ勢のワン・ツー。その後フリー走行、予選、本戦とパフォーマンスをキープし続けるニコ・ロズベルグに対し、中嶋一貴は段々と下位に沈んでいく。

結果だけから言わせてもらえば、初日すぐにタイムが出るウィリアムズFW31の基礎ポテンシャルはトップクラスだと言わざるを得ない。そして、その後各チームがセッティングを煮詰めていく中で中嶋一貴は下位に沈んでいくのだから、セッティング能力を疑われても仕方ない。まあこれはドライバーだけの問題ではないかもしれないけど、表彰台を期待出来る環境にあるだけにもどかしい。ニコと同世代なんだしがんばってほしいなあ。(二世ドライバーってのも共通だしね(笑。)



んで前置きが長くなりましたが短く本題(笑。カスタムチャンピオンシップ進捗状況。

第2戦、European 360 2003 Rookie Cup

◆結果◆
予選:ビリorz
第1戦:1位
第2戦:1位
総合:1位

また予選で結果出せずorz。第2戦は苦手なエストリルで何度もリスタートしてしまったorz。

Sepang International Circuit

120.jpg
(※DLデータにコース図が無かったのでF1オフィシャルサイトより拝借。)

今週末F1第2戦が開催されるマレーシア、セパン。中央部にストレートが2本あり、コーナーがその周囲を取り巻くという独特のレイアウト。動画をUPしようと思ってたが爆睡してしまって出来ずorz。ざっと走った感想を書いてみると、



2本のストレートの次のコーナーは共に低速コーナーなので、過酷なフルブレーキになる。また、ストレート以外は常に強い横Gがかかってるようなサーキットで、合わせてタイヤの負担が非常に大きい。

ターン5からターン8までは高速でスリリング。ほぼ全開のターン5から瞬間的に切り返してターン6を回る体勢を作らなければならない。ターン7とターン8は2つのコーナーだが、大きく1つの円を描いて抜けられる。進入速度と進入角度が決まらなければ速く抜けられない。

ターン9からターン14までは難易度の高いエリア。ターン11・12・14ではコーナリング体勢の中でブレーキをかけなければならない。ものすごくマシンバランスを要求する。ワタシも何度もスピンしてしまいましたorz。

低速コーナーから高速コーナーまですべて揃ってるのでセッティングが難しく、どちらかというと妥協点を見い出す作業になる。基本性能で劣るマシンをセッティングでどうにか出来るサーキットではない感じ。



こんな感じで、マシンの総合性能がもろに出るサーキットという印象を受けました。実際、フリー走行2回目を終えた現時点でレッドブル、ウィリアムズ、ブラウンGPが引き続き好調。トヨタが今回は下位に埋もれてるのが気になるところ。マクラーレンも引き続き下位に埋もれてる。すごいのはフェラーリ。現時点でフリー走行1位・2位に付けてる。マクラーレンとフェラーリが浮上してくるのは数戦あとの話ってのが大方の見方だったけど、フェラーリはたった1週間でアジャストしてきたのか? ホンモノならさすがだなあ。

Pan Euro RS 2003 Rookie Cup


さて今後はカスタムチャンピオンシップ攻略へ。内容については簡単にこちらにまとめてみたが、全部で40のシリーズがあり、合わせて194のレースから成る。難易度的には“Easy”から“Champion”まで5段階ある。中には2時間とか長時間走るレースも(汗。

これらをこなす事によりLOCKされていたサーキットが解除されていく訳ですが、新たなサーキットを走れるようになるのかというとそういう訳ではなく、最初から走れたサーキットの、主にショートカットバージョンとかが走れるようになります。



例えばバルセロナはこんなサーキットですが、
116.jpg



LOCK解除すれば新たにこんなショートカットコースが走れるようになります。
117.jpg



そして、ドライビングスクールの時と同じようにそれぞれ解除条件が違います。一番難易度の高い解除条件はドバイのコレ。
118.jpg
40(すべて)のシリーズ戦クリア
獲得ポイント300ポイント以上
ゴールドトロフィー(シリーズ戦優勝)6回以上

結局全クリしないと全解除できないのね・・・orz。挫折の予感が満々だけどとにかく全クリ目指してがんばろう(笑。



という訳で第1戦。記念すべき初戦なので詳しく書いてみると、

◆Pan Euro RS 2003 Rookie Cup◆
119.jpg
難易度:Easy
AIの台数:7台
全2戦
予選は第1戦のみ20分
第2戦のグリッドは第1戦の順位
ポルシェGT3RSのワンメイク

第1戦
場所:Barcelona GP,2003
スタート:ゲーム時間午前7時
周回数:3周
天候:ドライ
スタート方式:スタンディングスタート

第2戦
Anderstorp GP,2003
スタート:ゲーム時間午前10時30分
周回数:3周
天候:ドライ
スタート方式:スタンディングスタート



◆結果◆
予選:ビリorz
第1戦:1位
第2戦:1位
総合:1位



ってな結果でした^^;

予選は限られた時間の中で結果を出す事の難しさを思い知らされました。ピットを出た直後のアウトラップでタイヤとブレーキを暖め、次の周でアタックするもスピンしてコースアウトってのを延々と繰り返してしまいノータイム時間切れorz。この辺は徐々に慣れていかないといかんなあ。

本戦はAIが弱くて余裕で勝てました。スタート遅れたのにごぼう抜きできたし、ブレーキングも甘いし。なんせ難易度がEasyだからね・・・。



動画については、カスタムチャンピオンシップは何週も走るし、すべての走りを全部UPってのは厳しいので、今後はUPしたい時だけ不定期にUPする予定です。

とりあえず今回は記念すべき初戦なのでUP。最後尾からトップに出るまで。アドバンカラーがワタシです。


DRIVING SCHOOL全クリと今後の方針


イモラを攻略後、残りはオッシャースレーベン、バレンシア、ズーハイと3つ残っていましたが、どこもイモラ+360モデナの組合せに比べたら簡単な部類で、立て続けにゴールドゲット、スクール卒業と相成りました。
110.jpg
ゴールドゲットは142項目中140。ゲット出来ていない2つは、基礎ブレーキ練習の最終試験と、エストリル+セアトの最終試験。前者はどう逆立ちしても無理っぽくバグ臭い。後者はいつかまた腕を上げてから挑戦しよう。



ドイツ、オッシャースレーベン。マシンはG2クラス、BMW M3 GTR。




スペイン、バレンシア。マシンはGTクラス、Chrysler Viper GTS-R。




中国、ズーハイ(珠海)。マシンはGTクラス、Lister Storm。




これでLOCKされていないサーキットに限ってはすべて経験した訳ですが、感想まとめ。

◆マシン性能よりドライバーの力量が前面に出ると思うサーキット。
  スパ
  イモラ
  エストリル

◆走ってて楽しい、好きなサーキット
  スパ
  イモラ
  ドニントン ※どこも楽しいがしいてあげるとこの3つ

◆走っててストレスが強いサーキット
  エストリル ・・・ クネクネヒルクライムはマゾ
  エンナ ・・・ すべてが一瞬で終わる危険がつきまとう

◆個性を強く感じるサーキット
  モンツァ ・・・ 超高速
  エンナ ・・・ 超高速、タイヤバリアシケイン逆に危険だろ
  アンダーストープ ・・・ コーナーに強いバンクが付いてる

書いてて思ったが、名前が挙がるサーキットって、どこも歴史ある古いサーキットなんですよね。比較的新しいサーキットや、たとえ歴史があっても大きく改修されてしまったサーキットとかは、とがった部分が無く、丸く優等生的におさめてる雰囲気がある。安全に配慮するからそうなっちゃうのかな。



さて、約2ヶ月かけてDRIVING SCHOOLを卒業、今後の修行方針なんですが、まだマルチデビューは出来ません^^; カスタムチャンピオンシップは全LOCK解除出来ましたが、サーキットの全LOCK解除が残ってます(苦笑。これを解除するにはカスタムチャンピオンシップをこなさなければならないのでこれに挑戦です。(途中で納得できる部分があればマルチデビューするかもしれませんが。)

それに、DRIVING SCHOOLってのはぶっちゃけ、何回失敗しても1回成功すればOK、つまり予選用の走りしか身に付かないんですよね。カスタムチャンピオンシップをこなす事により本戦用の走りを身に付けていきたいと思います。

また、DRIVING SCHOOLで登場するAIはゴーストでしたが、カスタムチャンピオンシップではいよいよ実態のあるAIが登場します。相手がAIとはいえ、将来のマルチデビューを見据えてなるべくぶつけないで走る事も意識していきたいと思います。

1行メッセージ
プロフィール

Leonardo

Author:Leonardo
2009年1月からレースシムを始め、2009年8月からオンラインレースに参戦し右往左往してる人のぶろぐ
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