スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SUZUKA修行中


去年10月、鈴鹿を初めて走った時に書いたエントリーで、鈴鹿攻略は長期的目標の一つだと申しましたが、それ以降はあまり走れないままの日々が続いてたレオですこんにちは。

そんな折、Donさんがとても参考になる記事をUPしてくださった。ご存知の通り、torafuguさん、Minamiさん、Donさんのお三方がそれぞれ1分50秒台を出された時の動画と、そのセッティングデータまでもが公開されてます。しかもラッキーな事に、マシンは普段使ってたSC430。正に最高の教科書です。アリガタヤアリガタヤ~。

参考になる事ばかりなんですけど、特に興味深かったのは、お三方ともムチャ速いのは同じですが、走らせ方やセッティングはけっこう違うんですよね。例えば、Donさんなんかは比較的やわらかい足回りになってる。タイヤに優しいと定評のある理由がこの辺にもあるのかもしれません。とにもかくにも、走らせ方やセッティングの正解は1つではなく、人によって変わってくる、人によってベストな選択は違うということをデータで証明されてるので、最高に説得力がありますよね。



そんなワケで、こんなすばらしいデータを拝見してスルーは出来ません。参考にさせて頂きながら鈴鹿攻略を再開することに。当初、GTC教授を召喚してさらに講義を受けようとしたんですが、ギプスで右足を固定されてたので断念^^; 時間を見つけては1人黙々と走り込んでました。

練習初日は54秒台が精一杯orz。ただ、やはり鈴鹿は奥が深いです。たくさん走り込んで初めて見えてくるものが多くありますね。走り込みと新たな発見を繰り返しながら少しずつタイムが詰まってきて、

現在、200周ほど走ってベストが1:51.446。やっとこ1秒落ちくらいまで来ました。
904.jpg



その時の動画。パッドでのラフなステアリングを笑ってやってくださいw。

デバイス - ゲームパッド(GPX-500)
AUTMATIC GEARBOX - Off
AUTMATIC CLUTCH - On
セッティングは、Donさんのタイヤに優しい走りは真似出来そうもなかったので、torafuguさんのセットを中心にMinamiさん風味を加えてます。(皆さんTHXです。) ただ、ロック角だけは独自に11度にしてます。




AUTMATIC CLUTCHはOffにしたいところですが、鈴鹿はコーナリングしながら減速&シフトダウンしなければならない箇所があるので、ブリッピングしないと回ってしまう。バルセロナなんかはブリッピング無しでもいけちゃうんですけどね。ワタシのパッドのキー割り当てだと、ブレーキとブリッピングは同時に出来ないんですよorz。パッドユーザーな方で同時に出来る割り当てをしてる方はいらっしゃるのかなあ。



ダメ出し
① 2コーナーでアクセルを踏むのが早くて一度抜いてる。
② ダンロップで進入ラインをミス。
③ しかも2速いっぺんにシフトUP、1速戻してるwww
④ デグナー2つ目がドン詰まりラインで立ち上がりが遅い。
⑤ スプーン立ち上がりもイマイチ

解っちゃあいるんですが、それぞれのセクションの成功率が低く、あっちが良ければこっちがダメって感じで、ちょっとタイムが頭打ち状態になってきました。鈴鹿を、1・2コーナー、S字、逆バンク、ダンロップ、デグナー、ヘアピン、スプーン、130R、シケインと、9つのセクションに分けたとして、それぞれ、今カンペキだと思えるコーナリングが出来る可能性は60%くらいかな。つまり、1周を通してカンペキに周回出来る可能性は、

0.6×0.6×0.6×0.6×0.6×0.6×0.6×0.6×0.6×100≒1%

ということで約1%となっております(笑。今後ももっと走り込んで成功率を上げていかなきゃだめだな。引き続き修行は続きます。



最後に、以前も各セクションの感想を書いたので、今回も現時点での感想を書いてみる。やっぱ感じるところは変わってきますね。

【1コーナー】
タイヤに、減速とコーナリングという2つの仕事をバランス良くさせつつ、しかも常時ブレイクしないギリギリのところで仕事をさせつつ、2コーナーのレコードラインに乗せなければならない。難しい。

【S字~逆バン】
走り込み命。走り込めば走り込むほど見えてくる感じ。現状ここからダンロップまでブレーキは使ってません。すべてエンジンブレーキでコントロールしてます。

【ダンロップ】
ここは逆に、走り込めば走り込むほどレコードラインに乗せる難しさを感じてしまう。アクセル全開なまま抜けられるラインは限られてる。そこに乗せるのがまた難しい。

【デグナー】
2つ目が苦手。旋回半径を大きくして少しでも速い速度で抜けたいけど、縁石のまたぎ方が下手。ここは当初の感想と一緒だな。

【ヘアピン】
以前はブレーキングに難しさを感じてましたが、今は立ち上がりに難しさを感じる。パッドユーザーの泣き所というか、繊細なステアでコントロールしたいんだけど中々出来ない。低速だから、少しのミスでも大きくタイムロスにつながってしまう気がするんですよね。

【スプーン】
以前は全然見えてませんでしたが、走り込みを重ねてやっとおぼろげながら見えてきた感じ。立ち上がりでアクセルを踏むタイミングが超シビア。ほんの少しの事で大きくラインが変わっちゃう。

【130R】
縁石に乗り上げずとも5速全開で抜けることが可能。ノーズを入れるタイミング命。老化する動体視力との戦いです(笑。

【シケイン】
縁石をまたいだら挙動が乱れてダメ。軽く乗り上げる程度で極力半径を大きくして抜けるのがいい?

スポンサーサイト

サーキットの自力ロック解除完了


久々オフライン記事です。まずはDriving School。

こちらの全クリは3月中に終わってたんですが、ゴールドギアは2つ取りこぼしておりました。
687.jpg
エストリルでの最終試験はいつか再挑戦しようと思ってましたが、基礎ブレーキ練習での最終試験ゴールドゲットはどう逆立ちしたって無理っぽく、全ゴールドゲットはあきらめておりました。



ところがっ!

HiromJさんが挑戦されて見事ゴールドゲット。誤表記の罠と攻略のコツを教えてくださった。



それを参考にさせてもらい、ワタシも何とかゴールドゲット。ついでにエストリルもゲット。晴れて全ゴールドギアゲットとなりました。
688.jpg
HiromJさん様様です。ありがとうございましたm(_ _)m



そしてCustom Championship。

こちらも単なるクリアではなく、すべてのゴールドトロフィーゲットに挑戦してました。それには各シリーズ戦総合優勝が条件。ただ、基礎ブレーキ練習での最終試験に比べたら簡単です。(時間は途方も無くかかりますがw) 8月末に全40シリーズ中38シリーズを消化して以降、マルチが忙しくなってきちゃって放置してましたが、ここ最近、合い間を見つけてはチマチマと進めてました。



んでやっと、すべてゴールドトロフィーゲットで全クリ。
689.jpg



以上を持ちまして、やっとこサーキットの自力ロック解除が完了致しました。休止してた期間を除くと苦節7ヶ月くらいか。・・・長かったorz。やっとの思いで最後にロック解除したサーキットは、Dubai Internationalという今後絶対使わなそうなトラックですけどwww。

ただ、マルチデビュー戦で予選2位だったり、GS鯖さんで比較的上位を走れたのも、ひとえにこの修行があったからこそだと思います。強制的に様々なマシンやトラックを勉強する事になりますしね。もしこれがゴールドにこだわらなければ、難易度が下がってひたすらダルい作業になってるところですが、ゴールド縛りだと初心者にはちょうど良い修行になるかと思います。単純に周回の速さを修行したい場合はオススメです。でも、レースでの強さを求める場合はマルチで経験を重ねた方がよっぽど効果絶大ですけどね。



さて今後のオフラインでの課題は、デフォマシン・デフォトラックでのさらなる精進、よく使うマシンでのセッティング勉強、よく使われるアドオントラックの習得あたりですかね。アドオントラックについては、

スーパーGT開催トラック
F1開催トラック
過去F1が開催されてたトラック
ニュル北
ル・マンのサルト・サーキット

少なくともこの辺はある程度極めたいところです。ただ、マルチとリンクさせながら進める事が多くなるかな。まあ引き続きドン亀ペースですが、ゆっくりでも習得できていけたらと思います。

Super NGT Drivers Championship


F1が夏休みに入っていて頭から外していた為、久しぶりに再開した昨日の第11戦ヨーロッパGPを見逃してしまったレオですこんにちはorz。

GS鯖さんの所で、「オンラインではオフラインの時よりタイムが落ちる」というコメントを目にしたので自分はどうかなーと調べてみた。R2の、PROFILES→RECORDSのところにある記録と、GS鯖さんで出した予選タイムの比較。
178.jpg
自分のを見る限りはそれほど変わらない印象。モンツァなんて逆にオンラインの方が速い。まだまだ走りこみが足りないって事ですね(苦笑。あとは回線の影響もあるのかな。自分は光ですが。



さてオフラインの進捗状況。

≪第38シーズン、Super NGT Drivers Championship≫

◆選択可能車種◆
Porsche GT3-RSR
Porsche GT3-RS
Ferrari 360 Modena
Ferrari 360 GTC
TVR T400R
Nissan 350Z

◆結果◆
第1戦バルセロナ  :予選1位、決勝1位
第2戦ドニントン  :予選2位、決勝1位
第3戦ドバイ    :予選1位、決勝1位
第4戦マニクール  :予選1位、決勝1位
第5戦ホッケンハイム:予選1位、決勝1位
第6戦オッシャー  :スルー
第7戦ヴァレンシア :スルー
第8戦イモラ    :スルー
総合:1位

RSRを選択したからか、強敵といえる敵がおらず余裕だった。残すところあと2シーズン。



(※追記)
カテゴリ「GTR2 導入」に「オンラインレース」をUP

Newton GT Champions Trophy


お盆中は、世界同時不況に加え、新型インフルエンザの猛威により停滞気味の世界経済に貢献すべく(言い訳)、オーストラリアに行ってまいりました。行く前に職場からブーイングが聞こえてた気がするけどキニシナイw。感染者数が激増してる国でしたが何とか感染せずに帰ってこれた模様です。もちろん予防はしてましたけどね。



≪第37シーズン、Newton GT Champions Trophy≫

◆選択可能車種◆
Saleen S7-R
Lamborghini Murcielago R-GT
Chevrolet Corvette C5-R
Lister Storm

◆結果◆
第1戦アンダーストープ(雨):スルー
第2戦バルセロナ      :予選4位、決勝1位
第3戦マニクール      :予選1位、決勝1位
第4戦モンツァ       :予選5位、決勝1位
第5戦オッシャー(雨)   :スルー
第6戦ズーハイ       :予選1位、決勝1位
第7戦ドバイ        :予選1位、決勝1位
第8戦バレンシア(雨)   :スルー
総合:1位

これで残すところは、NGTのチャンピオンシップ、GTのチャンピオンシップ、耐久3連戦と、集大成的な3シーズンのみ。

そんな訳で以前取りこぼした2つのトロフィーを取り直しといた。
140.jpg
全シーズン優勝を目指してみる。

Super 575 Midnight Oil


≪第36シーズン、Super 575 Midnight Oil≫

575を使うワンメイク。決勝は名前通りすべて夜。スタートはほとんどスタンディングスタート。

ここでスタンディングについてちょっと。これはF1と同じで、グリッドに静止した状態からシグナルに合わせてスタートする方式なんだけど、人間には反応速度というものが存在する。目でシグナルの変化を視認し、脳がアクセルONの指示を下し、実際にアクセルがONされるまでの間にはタイムラグが生じる。一般には0.2秒弱?

ところがどっこい、一緒に走るAIに反応速度という概念は無いw シグナルの変化からタイムラグ無しにスタートしてく。この0.2秒の差ってのは馬鹿にならないんですよ。毎回毎回スタートで2~4台に抜かれるんですよorz。まあおかげで例え予選1位でも抜く楽しみが増えるからいいんですけどね(苦笑。

◆選択可能車種◆
Ferrari 575 GTC

◆結果◆
予選ドバイ:2位
第1戦ドバイ    :1位
第2戦エンナ    :1位
第3戦バレンシア  :1位
第4戦スパ     :1位
第5戦ドニントン  :1位
第6戦エストリル  :スルー
第7戦マニクール  :スルー
総合:1位

Two Nations Endurance Champions


≪F1情勢≫

・破竹の勢いで躍進してきたブラウンGPがここの所失速。
・前半マシンにアドバンテージがあったトヨタも最近は中位に埋もれてる。
・レッドブルは逆に勢いを増して、猛追。
・前戦、フェラーリとマクラーレンが久しぶりに表彰台。戦えるマシンになったのか?
・フェラーリのマッサが負傷、入院。代役にシューマッハ起用を発表。

すこし前まではブラウンGPのワンサイドゲームだったけど、前半の貯金も危うい状況になってきた。ちょっと面白くなってきたな。



≪第35シーズン、Two Nations Endurance Champions≫

イモラを65周走る耐久レース。1周俺だと約1分52秒。65で掛けるとほぼ2時間。33周分の燃料を積み、1ピットストップでいくことに。

今までTwo Nationsはビツルボを使ってたんだけど、今回は速いと評判のPorsche GT3-RSRを使ってみた。両方ともポルシェなんだけど、RSRの方がよりポルシェらしい感じ。高速コーナーへの進入で、鼻先が軽快にインに入っていく。低速コーナーの立ち上がりではリアに強烈なトラクションがかかる。アクセルのON・OFFで自在にラインを変えられる。今まではアンダー気味なマシンの安定感が好きだったけど、これはこれで楽しいと思った。

結果は、最初の数周でトップに立ち、ピットストップで4位に後退したものの、その後すべての上位勢がピットストップを終えた時点では2位に20秒差をつけて再びトップに。最後は2位のフェラーリの猛追を食らい、ギリギリ押さえて1位ゲット。

・・・例によって3日かけましたが(苦笑。

◆選択可能車種◆
Porsche GT3-RS
Porsche GT3-RSR
Porsche 911 Biturbo
Ferrari 360 Modena
Ferrari 360 GTC

◆結果◆
予選:2位
決勝:1位

Formula S7R Champions Cup


≪第34シーズン、Formula S7R Champions Cup≫

久しぶりのワンメイク。今まで雨のレースは1シーズンに1回あるかないかだったのに、今シーズンは2回もあったorz。AIは雨だろうが何だろうがほとんどミスしない。なので雨レースでは全然勝てる気がしない。よっていつも通りスルー(苦笑。総合1位は無理だと覚悟したが、AIのポイントが散らばり、ギリでトロフィーゲット。

◆選択可能車種◆
Saleen S7-R

◆結果◆
第1戦マニクール    :予選1位、決勝1位
第2戦オッシャー(夜)  :予選4位、決勝2位
第3戦ホッケンハイム(雨):スルー
第4戦バレンシア    :予選1位、決勝1位
第5戦ブルノ(雨)    :スルー
第6戦ドニントン    :予選2位、決勝1位
総合:1位

Velocity GT 2004 Champions Trophy 他


≪第32シーズン、Velocity GT 2004 Champions Trophy≫

カスタムチャンピオンシップってのは、スライドバーでAIの強さを調整出来るようになってる。例えば第1シーズンだと、85%~120%の間で調整出来る。ただデフォルトだとすべて100%に設定されてたので、前シーズンまでずっと100%設定でやってきた。
131.jpg
だがしかし、この第32シーズンからは調整範囲が103%~120%となった。つまり最低でも103%の強度のAIと戦わなければならないorz。

◆選択可能車種◆
Maserati MC12
Ferrari 550 Maranello
Ferrari 575 GTC
Saleen S7-R
Lamborghini Murcielago R-GT
Lister Storm

◆結果◆
第1戦ブルノ       :予選2位、決勝1位
第2戦スパ        :予選1位、決勝1位
第3戦バレンシア     :予選1位、決勝1位
第4戦ホッケンハイム(雨):スルー
第5戦マニクール     :予選1位、決勝1位
総合:1位

AIのプレッシャーがきつくなったものの、マラネロの優位性に助けられ?何とか優勝。



≪第33シーズン、European 360 Champions Cup≫

いよいよ最高難易度らしくなってきた。予選ではコンマ5秒くらいの間に十数台がひしめきあうような状態。ほんのちょっとのタイム差で上位に付けたり下位に沈んだりする。

◆選択可能車種◆
Ferrari 360 Modena
Ferrari 360 GTC

◆結果◆
第1戦オッシャー   :予選2位、決勝1位
第2戦アンダーストープ:予選14位、決勝2位
第3戦ドバイ     :予選2位、決勝1位
第4戦ズーハイ    :予選11位、決勝1位
第5戦モンツァ(雨) :スルー
第6戦エストリル   :予選2位、決勝1位
第7戦ドニントン   :予選1位、決勝1位
総合:1位

何とか総合1位。いまんとこ33シーズン中31シーズンでトロフィーゲット。こうなってくるとクリア優先で取りこぼした2つのトロフィーも取り直したくなってくるな。

Two Nations Masters Challenge 他


≪第30シーズン、Two Nations Masters Challenge≫

◆選択可能車種◆
Porsche GT3-RS
Porsche GT3-RSR
Porsche 911 Biturbo
Ferrari 360 Modena
Ferrari 360 GTC

◆結果◆
第1戦ホッケンハイム:予選1位、決勝1位
第2戦ドバイ    :予選1位、決勝1位
第3戦エストリル  :予選3位、決勝1位
第4戦バレンシア  :予選1位、決勝1位
第5戦ズーハイ   :スルー
第6戦ブルノ    :スルー
総合:1位



ここまでやっとこ40シーズン中30シーズンを消化。残すところ10シーズン。ここから難易度もいよいよ5段階中の5段階、最高難易度の“Champion”クラスとなる。その初戦は、様々なマシンが登場する中セアトしか選択できないというマゾレースorz。チョロQ挙動のセアトは苦手なんだよなあ。

≪第31シーズン、Toledo Sundown Special≫

◆選択可能車種◆
Seat Toledo GT

◆AIが選択する車種
TVR T400R
Mosler MT900R
Morgan Aero 8
Viper Competition Coupe
Porsche 911 Biturbo
Seat Toledo GT
BMW Z3 M
Nissan 350Z

◆結果◆
予選:1位
第1戦エンナ  :1位
第2戦オッシャー:1位
第3戦イモラ  :1位
第4戦ドバイ  :1位
第5戦バレンシア:1位
第6戦ドニントン:スルー
総合:1位

AIのプレッシャーがきつくなってきたものの、まだ何とかなるみたい。まあ予選も初戦しかなかったしな。学習したこと、セアトの直線スピードはビツルボに肉薄してる。

Endurance GT Masters Trophy


≪第29シーズン、Endurance GT Masters Trophy≫

◆選択可能車種◆
Saleen S7-R
Lamborghini Murcielago R-GT
Chevrolet Corvette C5-R
Lister Storm

またまた耐久レース。今回は120分、又は60周のどちらか早い方がゴールとなる。1周1分50秒ちょいなので、約1時間50分といったところか。しかし現状、2時間近くも遊びに費やす時間はナッシング。1時間すら厳しいんだな・・・。

そんな訳で、反則技、“途中セーブ”を駆使し、予選1日、決勝3日かけてクリアしましたスイマセンスイマセン。

◆結果◆
予選:3位
決勝バレンシア:1位

Super Sprint 360 Masters Cup 他


≪第27シーズン、Super Sprint 360 Masters Cup≫

◆選択可能車種◆
Ferrari 360 Modena
Ferrari 360 GTC

最初モデナで走ってたんだけど、予選で中々上位に付けられない。まあセッティングスキルがまだまだってのもあるんだけど、それでもけっこう攻めてるつもりが下位止まり。

そこで気晴らしにGTCに乗ってみたんだけど、イキナリ1秒も詰まった@@; スペックをよくよく比較してみたら、微妙にGTCの方が性能高いのね。同じだと思ってたorz。

◆結果◆
予選:2位
第1戦アンダーストープ :1位
第2戦マニクール    :1位
第3戦ホッケンハイム(雨):1位
第4戦バレンシア    :1位
第5戦バルセロナ    :1位
第6戦オッシャー    :スルー
総合:1位



≪第28シーズン、Midfiled Masters Trophy≫

◆選択可能車種◆
Porsche 911 Biturbo
TVR T400R
Mosler MT900R
Gillet Vertigo Streiff

前シーズンもそうだけど、予選が初戦だけで、後は前レースの結果順がスタート順になるシーズンは楽。AIってのは、ストレートでスリップに付けて1コーナーでブレーキング勝負とかやってこないので、トップに立ちさえすればよほどミスしない限り抜かれない。

◆結果◆
予選:1位
第1戦イモラ       :1位
第2戦ドバイ       :1位
第3戦エンナ       :1位
第4戦アンダーストープ(雨):1位
第5戦ドニントン     :1位
第6戦モンツァ(雨)    :スルー
総合:1位

Viper Challenge Masters Cup


唐突に、

・公共事業は、たとえ失敗しても誰も責任を取らなくていい。
・よって、甘い未来予想図を描いてガンガン実行しがち。
・役所に“節約”という概念は無い。予算を沢山引っ張る事こそ有能の証。
・天下り先が増えるようなプロジェクトを巧妙に作る事こそ有能の証。
・本来それらに歯止めをかけるべき議員の一部が、“族議員”となりサポート。
・甘い汁を吸える立場にある一部の“民”も、それらをサポート。

もうこのズブズブの構図はシステムを根本的に変えなきゃ直らないでしょ。特定の団体から支援を受けて当選ってのを禁止するとか、役所に“節約”こそ有能となるシステムを導入するとか、公共事業のほとんどを地方管轄にするとか、、、・・・まあ無理だね。



さて本題(笑。

≪第26シーズン、Viper Challenge Masters Cup≫

同じ“Master”だけど、前シーズンに比べてAIが手強くなってきた感じ。簡単には予選1位取らせてくれないや。セッティングいじりも始めたんだけど、まだまだ手探りの状態。1つのセッティング変更が他の部位のセッティングにも影響を与えるので、セッティングの方向性はそれこそ星の数ほどある。とりあえずは少し変えては変化を実感する作業を地味に続けるだなあ。

◆選択可能車種◆
Chrysler Viper GTS-R

◆結果◆
第1戦バルセロナ  :予選5位、決勝1位
第2戦オッシャー  :予選4位、決勝1位
第3戦バレンシア  :予選2位、決勝1位
第4戦ホッケンハイム:予選1位、決勝1位
第5戦ドバイ    :スルー
第6戦スパ     :予選6位、決勝1位
総合:1位

Velocity GT 2004 Masters Challenge


≪第25シーズン、Velocity GT 2004 Masters Challenge≫

GTR2にデフォで収録されているマシンの中で、最もパワフルな6台を選択できるシーズン。どのマシンもwktkだけど、今回は難易度が上がったばかりだし一番バランスが取れていると思われるマラネロを選択。

◆選択可能車種◆
Maserati MC12
Ferrari 550 Maranello
Ferrari 575 GTC
Saleen S7-R
Lamborghini Murcielago R-GT
Lister Storm

◆結果◆
予選:1位
第1戦ドバイ  :1位
第2戦ドニントン:1位
第3戦モンツァ :1位
第4戦ズーハイ :1位
第5戦マニクール:1位
総合:1位

ん~、難易度4段階目に入ったけどそれほど難しいとは感じないな。サスセッティングもほとんどデフォのままなんだけどな。走らせ方とコースの熟知が進んだからかな。しかし以前書いた俺Haeeeee!へのロードマップで言えばやっとこStep1が卒業間近といったところ。Step2は後回しにしてぼちぼちStep3のセッティング勉強を兼ねながら進めるか。

Redline 550 Pro Cup 他


≪第23シーズン、Redline 550 Pro Cup≫

GTクラスは相変わらずてこずるんだけど、それでも最近はパワーオーバーでのスピンアウトは減ってきたかな。しかしまだまだ走りこみの足りないオッシャーの、しかも夜ってシチュエーションは難しすぎる。。

◆選択可能車種◆
Ferrari 550 Maranello

◆結果◆
第1戦ホッケンハイム:予選1位、決勝1位
第2戦バレンシア  :予選3位、決勝1位
第3戦マニクール  :予選1位、決勝1位
第4戦ブルノ    :予選3位、決勝1位
第5戦スパ(雨)   :スルー
第6戦オッシャー(夜):予選2位、決勝5位
総合:1位



≪第24シーズン、Tuscan Starlight Pro Trophy≫

ビツルボが登場する中、TVRしか選択出来なくて、しかも全レースが夜というマゾなシーズン。しかし予選が初戦しかないのが救いとなった。初戦オッシャーはどちらかというとテクニカルなサーキットなので、マシンパワーで劣る分がそれほどハンデにならずに予選1位。もし初戦がエンナだったらこうはいかなかったな。

その第3戦エンナ。前戦が1位だったのでフロントローからスタートできて助かった。フライングギリギリでスタートしトップを取ったあとは、ストレート後半で段違いに速いビツルボを、半ば強引にブロックしてトップを死守。ずーっとビツルボ2台の猛追を食らってたんだけど、1台、また1台とタイヤバリアシケインでお亡くなりに・・・。その後は楽なクルージングとなり1位ゲット。この時点で総合1位も確定して後はスルー。

◆選択可能車種◆
TVR T400R

◆AIが選択する車種
Porsche 911 Biturbo
TVR T400R
Mosler MT900R
Gillet Vertigo Streiff


◆結果◆
予選:1位
第1戦オッシャー:1位
第2戦モンツァ :1位
第3戦エンナ  :1位
第4戦エストリル:スルー
第5戦バレンシア:スルー
総合:1位



これで難易度“Pro”のシーズンはすべて終了。次戦からは難易度5段階中4段階目の“Master”。やっとここまで来たかー。

Endurance GT Pro Trophy 他


前回のUPから10日も経ってしまった。仕事が忙しいのと、周回数とかも増えて中々進まないってのが理由。とりあえず淡々と経過メモメモ。



≪第20シーズン、Endurance GT Pro Trophy≫

ブルノで行われた90分の耐久レース。選択できる車種は、Saleen S7-R、Lamborghini Murcielago、Lister Storm、Chevrolet Corvette C5-Rの4車種。90分と言っても、90分か又は40周のどちらか早いほうになる。1周2分弱のコースだったので、実際は80分弱となる。また、今回は初めて燃料満タンでも走り切れない。ピットストップが必要だった。手順としては、

ピットイン前の周回でピットインリクエストを送信
 ↓
ピットレーン入り口信号前でフルブレーキ
 ↓
ピットスピードリミッターON
 ↓
ピットインすると作業メニューが出るのでEnter
 ↓
作業完了後ピットアウト

という流れになる。ピットレーンでスピードオーバーすると黒旗ペナルティとなるので、食らった時点で優勝は望めない。スピードリミッター超大事。

レースの方はSaleen S7-Rで参戦。終盤、ムシェラゴ勢2台の猛追を食らってイッパイイッパイだったけど何とか1位。

◆結果◆
予選:1位
決勝:1位



この耐久レースを終えた時点で、カスタムチャンピオンシップ全40シーズンのうち20シーズンが終了。やっとこ折り返し。っと言っても、後半はどんどん難易度あがるので実質は3分の1くらいの消化かな(苦笑。
130.jpg
この時点で、LOCKされてたサーキットの内、最後の1つを残して他は解除出来た。その上、最後のサーキットの解除条件の内、優勝回数と獲得ポイントはすでにクリアしてる。残りの解除条件は、単に全シーズンをクリアするのみ。たった1つのサーキットを解除する為に黙々と全部クリアしていかなければならない。最後の1つ以外の解除条件がゆるすぎだろこれ・・・。




≪第21シーズン、Midfiled Series 2 Pro Challenge≫

Midfiled Seriesはビツルボ使ってれば余裕。逆にそれ以外の車種では非常に厳しい。

◆選択可能車種◆
TVR T400R
Mosler MT900R
Morgan Aero 8
Porsche 911 Biturbo
Seat Toledo GT
Nissan 350Z
BMW Z3 M
Viper Competition Coupe

◆結果◆
予選:1位
第1戦ドバイ    :1位
第2戦バレンシア  :1位
第3戦エンナ    :1位
第4戦イモラ    :1位
第5戦バルセロナ  :1位
第6戦ホッケンハイム:スルー
総合:1位



≪第22シーズン、Two Nations Pro Trophy≫

ここではビツルボにそれほど優位性は無い。どの車種を使っても何とかなりそうな感じ。しかし前シーズンからの流れでビツルボを選択。

◆選択可能車種◆
Porsche GT3-RSR
Porsche GT3-RS
Porsche 911 Biturbo
Ferrari 360 Modena
Ferrari 360 GTC

◆結果◆
予選:1位
第1戦マニクール   :1位
第2戦ホッケンハイム :1位
第3戦アンダーストープ:1位
第4戦ドニントン   :1位
第5戦モンツァ    :1位
第6戦ズーハイ    :スルー
総合:1位

Super 575 Pro Cup 他


F1の話、前回開催されたモナコは、前々回のバルセロナに続きまたもブラウンGPの1-2フィニッシュ。バルセロナは、“ここで速ければたいがいのサーキットで速い”と言われてるようなベンチマーク的サーキット。また、モナコは、バルセロナとはかけ離れた特異なサーキット。この両方を制した以上、もはやブラウンGPに死角無しと言ってもいいような状況になってきました。

他の勢力図については、今回はベッテルが不運に見舞われたものの、レッドブルも相変わらず好調。マクラーレンは相変わらず低調。変化が見受けられたのは、フェラーリが調子を上げて、伸び悩むトヨタを押しのけて第3の勢力に上がってきた事。ただ、舞台は特異なモナコ。フェラーリの浮上が本物かどうかは次戦トルコを見てみないと解らないですね。

さて、Custom Championship進捗状況。



≪第18シーズン、Super 575 Pro Cup≫

GTクラス、Ferrari575GTCを使ったワンメイクレース。手に余るパワーな為、テクニカルコースや雨のレースはしこたまきつい。予選で上位に付けるのは簡単じゃない。ただ、ドニントンの予選3位はちょっとショック。十分走りこんでるコースで納得のいく走りが出来てたのにトップ取れなかった。いよいよほぼデフォセッティングでは通用しなくなってくるのかな。サスのセッティングスキル上げなきゃなあ。

◆結果◆
第1戦ホッケンハイム:予選4位、決勝1位
第2戦バルセロナ  :予選1位、決勝1位
第3戦エストリ    :予選ビリ、決勝2位
第4戦エンナ(雨)   :スルー
第5戦ドニントン   :予選3位、決勝1位
第6戦マニクール  :予選1位、決勝1位
総合:1位



≪第19シーズン、Super Sprint 360 Pro Cup≫

こちらはNGTクラスのFerrari360を使ったワンメイク。今回の予選は初戦しか無かった。スプリントの名の通り決勝は3周しか走らない短期戦。おかげで集中力が切れずに完勝。

◆結果◆
予選:1位
第1戦モンツァ     :決勝1位
第2戦ドニントン(雨)   :決勝1位
第3戦ドバイ       :決勝1位
第4戦バレンシア    :決勝1位
第5戦アンダーストープ:決勝1位
第6戦オッシャー    :決勝1位
総合:1位

Pan Euro RS 2004 Pro Cup


≪第17シーズン、Pan Euro RS 2004 Pro Cup≫

難易度が“Normal”から“Pro”に変わった。(5段階中3段階目) しかし実際の難易度は“Normal”最後のシーズンの方がよっぽど難しかったな。どういった基準で難易度設定してんだろ。

◆結果◆
第1戦ドバイ  :予選2位、決勝1位
第2戦ブルノ  :予選1位、決勝1位
第3戦マニクール:予選1位、決勝1位
第4戦スパ   :予選11位、決勝1位
第5戦バレンシア:予選1位、決勝1位
第6戦モンツァ :予選2位、決勝1位
総合:1位



おまけ

これは1つ前のシーズンの動画。抜いたと思ったらクロスラインで抜かれたり、スピンはよくある事だけど、その後珍しくマンセルターンが決まって順位を落とさず復帰出来たりしたので記念UP。


Midfiled Series 2 Amateur Challenge 他

Custom Championship進捗状況

レース数とか周回数とか参加台数とか増えてきて手強くなってきたもんだから進みが遅くなってきたな。



≪第15シーズン、Midfiled Series 2 Amateur Challenge≫

今回から初めて毎回予選がある。第4戦で総合1位が確定したので5・6戦はスルーしましたスイマセンスイマセン。

◆結果◆
第1戦:予選1位、決勝1位
第2戦:予選1位、決勝1位
第3戦:予選2位、決勝1位
第4戦:予選1位、決勝1位
第5戦:予選ビリ、決勝リタイア
第6戦:予選ビリ、決勝リタイア
総合:1位



≪第16シーズン、Formula S7R Amateur Cup≫

簡単に1位を取れないレースばかりになってきたのでコース名もメモっとく。第4戦は雨のモンツァという、マゾだったのでスルーしましたスイマセンスイマセン。第5戦はやり直すつもりが間違って進めちまったorz。最終戦、夜のバルセロナはずーっと1位だったのにファイナルラップでスピンしちまって脱落orz。

◆結果◆
第1戦アンダーストープ:予選ビリ、決勝3位
第2戦ドニントン   :予選1位、決勝1位
第3戦バレンシア   :予選4位、決勝2位
第4戦モンツァ(雨) :予選ビリ、決勝リタイア
第5戦オッシャー   :予選ビリ、決勝リタイア
第6戦バルセロナ(夜):予選5位、決勝4位
総合:2位

Circuit de Monaco


前回のF1は第5戦、スペイン。いよいよヨーロッパラウンドに入りました。ここでマシンを大きくUPデートしてくるチームも多い事から“第2の開幕戦”とも呼ばれるレースでしたが、蓋を開けてみればブラウンGPの1-2、勢力図はさほど変わりませんでしたね。フェラーリとマクラーレンは今後はたして浮上出来るのだろうか。

スペインGPの舞台はバルセロナサーキットでした。このコースはGTR2にデフォで収録されてて、けっこう走り込んでたコース。F1の実況でオンボード映像に切り替わった際、一瞬でコースのどのあたりか解るので楽しかったです。しかし箱車とF1じゃあスピードレンジが全然違うんだなあ。・・・当たり前か(苦笑。



さて、今週末はモナコ。

129.jpg
(※DLデータにコース図が無かったのでF1オフィシャルサイトより拝借。)



『ここはモナコ! モンテカルロ! 絶対に抜けない!!!』



この実況にピンと来た人にはオッサン認定を差し上げます(笑。2000年のスパと並び“伝説のレース”と称されてるこのレース、優勝したのはセナでしたが、見る者を最も熱くさせたのはマンセルでしたね。私もあの熱い走りは今でも脳裏に焼きついてます。

そんな訳でNoGripから2007年バージョンのモナコをDLして走ってみた。


いやー、有名なコースなので知ってはいたけど、ドライバーにとってこれほどまでにストレスを強いる特異なコースだったのかと改めて感じる。コース幅が狭く、エスケープゾーンが無く、ガードレールに囲まれてる。ミスったら即アウト。アグレッシブな攻めを前面に出せない。しかもその上、一直線のストレートが無い。他のサーキットならストレートで少し緊張を解く事も出来るけど、それもここでは出来ない。常にハンドリングに気を使っていなければならない。消費してしまう集中力は他のサーキットに比べて飛び抜けて多いんじゃないかな。改めてマンセルの偉大さを感じるなあ。

ポイントはやはり、ミラボー→ロウズヘアピン→ポルティエと、ラスカス→最終コーナーの低速セクション。特にラスカスはグランプリ中屈指の難易度と言われてる。左に緩やかにコーナリングしながらフルブレーキして、今度はきつい右コーナーを回らなければならない。前後左右目まぐるしく変わる加重を、限界を超えないようにコントロールするのは見た目以上に難しい。

あと、それ以外の中高速セクションでは思ってた以上にスピードを乗せられるんですね。これがまた狭くてクネクネしてるもんだから非常にスリリング。でもこの辺は楽しいかな。



とまあこんな感じで私にはネガティブな印象の多かったモナコですが、それでもインディ、ルマンと共に“世界3大レース”と呼ばれるまでになったのは、古くからの伝統と、この地がモナコだからってのが理由なんだろうなあ。

Viper Challenge Amateur Cup 他


≪第9シーズン、Viper Challenge Amateur Cup≫

難易度が“Easy”から“Normal”に上がった。セッティングは相変わらず燃料、空気圧、ウイング、ブレーキバランスの調整程度。あとはケツを振りやすいマシンの場合にリアのスタビを抜くくらい。サス、デフ、車高、ギア比なんかはあまりいじってない。それでもまだ今は何とかなりそう。

◆結果◆
予選:3位
第1戦:2位
第2戦:2位
第3戦:2位
第4戦:1位
総合:2位



≪第10シーズン、Midfield Amateur Challenge≫

イモラでの予選1位は満足。第4戦はずーっとトップを走ってたんだけど、ラストラップでスピンして脱落orz。

◆結果◆
予選:1位
第1戦:1位
第2戦:1位
第3戦:1位
第4戦:6位
総合:1位



≪第11シーズン、Super Sprint 360 Amateur Cup≫

◆結果◆
予選:1位
第1戦:1位
第2戦:1位
第3戦:1位
第4戦:1位
第5戦:1位
第6戦:1位
総合:1位



≪第12シーズン、Redline 550 Amateur Cup≫

◆結果◆
予選:5位
第1戦:3位
第2戦:1位
第3戦:1位
第4戦:2位
第5戦:3位
第6戦:1位
総合:1位



≪第13シーズン、Endurance RS Amateur Cup≫

40周の耐久レース。ピットストップは無しでいける。2位を15秒くらいは引き離すんだけど、集中力が切れて追いつかれの繰り返しorz。

◆結果◆
予選:1位
決勝:1位



≪第14シーズン、Storm Trophy Amateur Cup≫

Lister Stormはパワーを持て余すし右ハンドルだし苦手。

◆結果◆
予選:ビリ
第1戦:1位
第2戦:1位
第3戦:1位
第4戦:リタイアでビリ
総合:1位

Formula RSR Rookie Cup


先週のF1の舞台、バーレーンのサーキットもDLして走ってみようとは思ってたんだけど、ここも設計がヘルマン・ティルケだと知りパスした(苦笑。ここまで4戦を消化したF1だけど、勢力図はそれほど変わってない。ブラウンGP、レッドブル、トヨタが上位。マクラーレン、フェラーリは中位に沈んだまま。予想外なのはアドバンテージがあるはずのウィリアムズが結果を残せていないところくらいかな。(まあこれは別の理由からある程度想像できましたが(笑。)

2週間後から戦いの舞台はヨーロッパラウンドとなる。次戦スペインで大きくマシンをアップデートさせるチームも多いらしいので、勢力図がどう変わるのか楽しみですね。



≪第8シーズン、Formula RSR Rookie Cup≫

Porsche GT3-RSRを使ったワンメイク。RSRはポルシェの中では一番乗りやすいかな。第1戦はドニントンで、初めて予選1位ゲット。

第2戦は雨のマニクールだったorz。初めてのレインレースで、GTR2をやり始めたばかりの頃のようにスピンアウトしまくり。何度もリスタートし、5回目くらいでやっとこマトモに走れるようになって1位ゲット。第4戦はノーポイントでも総合1位が確定してたので手抜き。


◆結果◆
予選:1位
第1戦:1位
第2戦:1位
第3戦:1位
第4戦:4位
総合:1位


これで難易度Easyのシーズンはすべて終了。全部総合1位だったのでゴールドトロフィーは8個ゲット。サーキットを全部LOCK解除する3つの条件のうち、“ゴールドトロフィー6以上”ってのはクリア。楽なうちにトロフィー取っとけ作戦は成功(笑。残るクリア条件は、“全40シーズンクリア”と“全獲得ポイント300以上”。今後は1位にはこだわらずにクリア優先でサクサク進めるだな。

Storm Trophy Rookie Cup


≪第7シーズン、Storm Trophy Rookie Cup≫

またワンメイクに戻った。Lister StormはGTクラスなのでパワフルで、おまけに挙動が結構敏感。しかも右ハンドル。そんな訳で中々手なずける事が出来ず、ごまかしの利かない予選はビリのままorz。本戦はかなりごまかして何とか総合1位(苦笑。


◆結果◆
予選:ビリ
第1戦:2位
第2戦:2位
第3戦:1位
第4戦:1位
総合:1位

Midfiled Rookie Challenge


≪第6シーズン、Midfiled Rookie Challenge≫

カスタムチャンピオンシップも第6シーズンに。難易度は相変わらず“Easy”のままだけど、ここに来てレース数が全4戦に増えたり、参加するAIの台数が9台に増えたり、周回数が5~7周に増えたりと、気持ち手強くなってきた。

あと今まではワンメイクのレースだったが、今回のシーズンはマシンを選択出来る。TVR、モスラー、ベルティゴ、ポルシェBiturboの4車種。(ところで“Biturbo”ってのは何て読むのかな。ググってみると“ビトゥルボ”とか“ビトルボ”とか“ビターボ”とか出てくる。しかしGTR2系のブログだけは“ビツルボ”ばっかりなんだよね。ビツルボでいっか。)

TVRのスタイリングは好きだしベルティゴはG3クラスだけど振り回すのが楽しいしポルシェはやっぱ魅力あるし悩ましかったけど、結局モスラーをチョイス。



がっ!!!

予選の舞台はブルノだったんだけど、セッティングの方向性が悪いのか、散々いじくっても2分4秒前後のタイムしか出ず予選9位止まり・・・orz。気分転換にビツルボに乗ってみたら、ほとんどデフォセットのままであっさり2分3秒ちょいのタイムが出て予選3位。う~ん、車体の性能差がこんなにもあるのか走らせ方が悪いのかセッティングが悪いのかよくわからんけど、そのままビツルボで進めることに。


◆結果◆
予選:3位
第1戦:1位
第2戦:1位
第3戦:1位
第4戦:1位
総合:1位


今回はいよいよ本戦でナイトレースがあった。しかもエストリル。怖いので2位ねらいでトップの車に付いて行ったんだけど、ラストラップで抜くチャンスが出来て1位ゲット。最終戦ではLOCK解除されたサーキットも登場したな。

128.jpg

GTR²-XD

GTR²-XDを導入してみた。
122.jpg
色々と便利なんだけど、特に便利なのが、



まずはリアルタイムでエンジンヘルス状況が把握出来る。
123.jpg
この%の数値が低くなってくると、エンジンがぶっ壊れる確率が高まる。レブリミットをどこまで上げられるかとか、レース中に高回転までぶん回していいのかとかの基準に出来る訳ですね。



あと、リアルタイムでタイヤ温度やブレーキ温度などが把握出来る。
124.jpg
ブレーキ温度なんかは、ダクトの開口調整の基準に出来る。タイヤは特に、内、外、中の3ヶ所の温度がリアルタイムで表示されるので便利。これによりキャンバー角や空気圧が適正かどうかがわかりやすくなる。



導入して初めて気付いた事があるんだけど、例えばこれはモスラーのデフォセッティング。空気圧はフロントが165kPa、リアが175kPaになってる。
125.jpg
モスラーのタイヤはダンロップ製。ダンロップタイヤがグリップを発揮する適正なタイヤ温度は85~105℃。その温度までタイヤを温めると・・・。



リアタイヤなんて特に、高温により220kPa近くまで空気圧が上がってる。それによってパンパンに膨らみ、タイヤのまん中の温度が高くなってしまってるのが見て取れる。
126.jpg
これじゃー接地面積が減るのでコーナーで踏ん張れないし、トラクションもかけづらい。空気圧に限ってはデフォセットはダメって事だな。



そんな訳で空気圧を下げてみたら、内、外、中共ほぼ同じ温度になりました。(余談だけどMRやRRはフロントのタイヤが温まりにくいなあ。)
127.jpg
外側だけ気持ち低いけど、外側は外気に晒されるからOKって解釈でいいのかな? それともキャンバー角の調整が必要なのか? この辺はおいおい勉強していこう。

Shanghai International Circuit

F1第3戦中国GPの舞台、上海国際サーキットを走ってみようと思ってNoGripを調べたんだけど、最初“Shanghai”で調べても“China”で調べても見つからず焦る・・・。しかし探したらありましたありました。“Jiading”って名前でorz。ジャーディンって読むらしいが、なんでもサーキットがあるのは上海市嘉定区って場所で、Jiadingってのはその嘉定区って地名の英語表記みたい・・・。そんな洋ゲーならではのプチハードルを越えつつダウンロード、このサーキットを走ってみた。
121.jpg
(※DLデータにコース図が無かったのでF1オフィシャルサイトより拝借。)


漢字の“上”って字を模したという冗談のようなレイアウト。しかし2本のストレートがある所や、低速から高速まで満遍なくコーナーがある所はセパンにソックリ。ストレートエンドにいやらしい低速S字がある所も同じ。走ってみて感じる印象もどこか似てる。

調べてる途中で目にしたが、やはりデザイナーは同じ人だった。ヘルマン・ティルケって人。何でも近代F1サーキットのほとんどはこの人が設計してるらしい。まあこの人の作るコースは楽しいには楽しいが、古いサーキットを走った時に感じる様な熱さはスポイルされちゃってるんだよね。バーニー・エクレストンの娘婿って事で政治的なキナ臭さも感じるし、個性的なサーキットが減って似たようなサーキットが増えるってのもいやだなあ。





※追記
F1の“リアディフューザー問題”は合法との裁定が下されましたね。トヨタ今年はチャンスだなあ。中嶋一貴もチャンスだけど、こっちはあまり期待せず応援しよう(笑。

Custom Championship

カスタムチャンピオンシップ進捗状況。



≪第3戦、Viper Challenge Rookie Cup≫

◆結果◆
予選:6位
第1戦:1位
第2戦:2位
第3戦:1位
総合:1位

先日の続き。第3戦何とか1位で金トロフィーげっと。



≪第4戦、Pan Euro RS 2004 Rookie Cup≫

◆結果◆
予選:7位
第1戦:2位
第2戦:1位
第3戦:1位
総合:1位

う~ん、ポルシェは走らせ方といい、セッティングといい、奥が深い。結果は総合1位だけどマダマダだな。



≪第5戦、European 360 2004 Rookie Cup≫

◆結果◆
予選:2位
第1戦:1位
第2戦:1位
第3戦:1位
総合:1位

初めて予選で上位に入れた(涙。しかも奥の深いドニントンだったので2倍満足。さらに車が扱いの難しいフェラーリ360だったので3倍満足。

Viper Challenge Rookie Cup

カスタムチャンピオンシップ進捗状況。

第3戦、Viper Challenge Rookie Cup

◆結果◆
予選:6位
第1戦:1位
第2戦:2位
第3戦:まだ
総合:まだ



第1戦はスパ。従って予選もスパだったんですが、予選だけ夜だったんですよ。

夜のオー・ルージュはコワイコワイ。星空とかヘッドライトの光量とかリアルで感動したものの、夜のサーキットはコースを隅々まで熟知してないと速く走れない。今回初めて予選ビリは免れたが所々ミスして予選6位orz。



第2戦はブルノ。やはりサーキットは単純なもののバトルは楽しかった。サイド・バイ・サイドが長く続いたりクロスラインで抜かれたり(苦笑。スタートで出遅れてトップまで追いつけず2位。リスタートしようかとも思ったが、総合1位が取れればいいやって事で次行く。



今後本戦でも夜とか雨とかのシチュエーションが出てくるんだろうなあ。それはそれで楽しそうだ。

European 360 2003 Rookie Cup


2月中に盆休みのオーストラリアを予約しておいたんですが、先日そのパックの予約状況を確認したらもうすでにイッパイ、キャンセル待ち状態だった(汗。今年はまあ円高とか燃油サーチャージの下落とかあるのでまだ解る。しかしこの傾向は今年からじゃない。もう数年前からそう。去年はおかげで予約が間に合わず行けなかったorz。まったくどこが不況なんだよって感じですね。大手旅行会社発行の盆休みのパックはゴールデンウィーク前後にも発売されるけど、おそらく速攻で予約が埋まると思う。ご計画はお早めに。



さてF1、マレーシアGP。先日、フリー走行2回目終了時点でトヨタが沈んでフェラーリが浮上と書いたけど、予選を終了した段階ではやはりトヨタが浮上してフェラーリが沈むという、順当?な結果になってました。マクラーレンとフェラーリの戦闘能力が低くてディフューザー組が強いという、第1戦と同じ状況になってた。

本戦結果も、ブラウンGPが開幕2連勝。トヨタも2戦連続3位・4位。BMWの2位ってのが以外だったけど、まああとは順当な結果。ここで1・2戦を見る限りの勢力図を書いてみると、


[上位]
ブラウンGP
ウィリアムズ
トヨタ
レッドブル

[中位]
マクラーレン
フェラーリ
BMW
ルノー

[下位]
トロロッソ
フォースインディア


こんな感じだと思う。ディフューザー組以外ではレッドブルが上位のポテンシャルを持ってるってのがスゴイね。エイドリアン・ニューウェイ今だ健在って感じだな。

そして気になるのが中嶋一貴。本戦結果12位。父上は“雨の中嶋”と言われたが、後半雨が降った中でもパッとしなかった。第1戦オーストラリアGPのフリー走行1回目は、ニコ・ロズベルグ、中嶋一貴のウィリアムズ勢のワン・ツー。そして、第2戦セパンでもフリー走行1回目は、ニコ・ロズベルグ、中嶋一貴のウィリアムズ勢のワン・ツー。その後フリー走行、予選、本戦とパフォーマンスをキープし続けるニコ・ロズベルグに対し、中嶋一貴は段々と下位に沈んでいく。

結果だけから言わせてもらえば、初日すぐにタイムが出るウィリアムズFW31の基礎ポテンシャルはトップクラスだと言わざるを得ない。そして、その後各チームがセッティングを煮詰めていく中で中嶋一貴は下位に沈んでいくのだから、セッティング能力を疑われても仕方ない。まあこれはドライバーだけの問題ではないかもしれないけど、表彰台を期待出来る環境にあるだけにもどかしい。ニコと同世代なんだしがんばってほしいなあ。(二世ドライバーってのも共通だしね(笑。)



んで前置きが長くなりましたが短く本題(笑。カスタムチャンピオンシップ進捗状況。

第2戦、European 360 2003 Rookie Cup

◆結果◆
予選:ビリorz
第1戦:1位
第2戦:1位
総合:1位

また予選で結果出せずorz。第2戦は苦手なエストリルで何度もリスタートしてしまったorz。

Sepang International Circuit

120.jpg
(※DLデータにコース図が無かったのでF1オフィシャルサイトより拝借。)

今週末F1第2戦が開催されるマレーシア、セパン。中央部にストレートが2本あり、コーナーがその周囲を取り巻くという独特のレイアウト。動画をUPしようと思ってたが爆睡してしまって出来ずorz。ざっと走った感想を書いてみると、



2本のストレートの次のコーナーは共に低速コーナーなので、過酷なフルブレーキになる。また、ストレート以外は常に強い横Gがかかってるようなサーキットで、合わせてタイヤの負担が非常に大きい。

ターン5からターン8までは高速でスリリング。ほぼ全開のターン5から瞬間的に切り返してターン6を回る体勢を作らなければならない。ターン7とターン8は2つのコーナーだが、大きく1つの円を描いて抜けられる。進入速度と進入角度が決まらなければ速く抜けられない。

ターン9からターン14までは難易度の高いエリア。ターン11・12・14ではコーナリング体勢の中でブレーキをかけなければならない。ものすごくマシンバランスを要求する。ワタシも何度もスピンしてしまいましたorz。

低速コーナーから高速コーナーまですべて揃ってるのでセッティングが難しく、どちらかというと妥協点を見い出す作業になる。基本性能で劣るマシンをセッティングでどうにか出来るサーキットではない感じ。



こんな感じで、マシンの総合性能がもろに出るサーキットという印象を受けました。実際、フリー走行2回目を終えた現時点でレッドブル、ウィリアムズ、ブラウンGPが引き続き好調。トヨタが今回は下位に埋もれてるのが気になるところ。マクラーレンも引き続き下位に埋もれてる。すごいのはフェラーリ。現時点でフリー走行1位・2位に付けてる。マクラーレンとフェラーリが浮上してくるのは数戦あとの話ってのが大方の見方だったけど、フェラーリはたった1週間でアジャストしてきたのか? ホンモノならさすがだなあ。

Pan Euro RS 2003 Rookie Cup


さて今後はカスタムチャンピオンシップ攻略へ。内容については簡単にこちらにまとめてみたが、全部で40のシリーズがあり、合わせて194のレースから成る。難易度的には“Easy”から“Champion”まで5段階ある。中には2時間とか長時間走るレースも(汗。

これらをこなす事によりLOCKされていたサーキットが解除されていく訳ですが、新たなサーキットを走れるようになるのかというとそういう訳ではなく、最初から走れたサーキットの、主にショートカットバージョンとかが走れるようになります。



例えばバルセロナはこんなサーキットですが、
116.jpg



LOCK解除すれば新たにこんなショートカットコースが走れるようになります。
117.jpg



そして、ドライビングスクールの時と同じようにそれぞれ解除条件が違います。一番難易度の高い解除条件はドバイのコレ。
118.jpg
40(すべて)のシリーズ戦クリア
獲得ポイント300ポイント以上
ゴールドトロフィー(シリーズ戦優勝)6回以上

結局全クリしないと全解除できないのね・・・orz。挫折の予感が満々だけどとにかく全クリ目指してがんばろう(笑。



という訳で第1戦。記念すべき初戦なので詳しく書いてみると、

◆Pan Euro RS 2003 Rookie Cup◆
119.jpg
難易度:Easy
AIの台数:7台
全2戦
予選は第1戦のみ20分
第2戦のグリッドは第1戦の順位
ポルシェGT3RSのワンメイク

第1戦
場所:Barcelona GP,2003
スタート:ゲーム時間午前7時
周回数:3周
天候:ドライ
スタート方式:スタンディングスタート

第2戦
Anderstorp GP,2003
スタート:ゲーム時間午前10時30分
周回数:3周
天候:ドライ
スタート方式:スタンディングスタート



◆結果◆
予選:ビリorz
第1戦:1位
第2戦:1位
総合:1位



ってな結果でした^^;

予選は限られた時間の中で結果を出す事の難しさを思い知らされました。ピットを出た直後のアウトラップでタイヤとブレーキを暖め、次の周でアタックするもスピンしてコースアウトってのを延々と繰り返してしまいノータイム時間切れorz。この辺は徐々に慣れていかないといかんなあ。

本戦はAIが弱くて余裕で勝てました。スタート遅れたのにごぼう抜きできたし、ブレーキングも甘いし。なんせ難易度がEasyだからね・・・。



動画については、カスタムチャンピオンシップは何週も走るし、すべての走りを全部UPってのは厳しいので、今後はUPしたい時だけ不定期にUPする予定です。

とりあえず今回は記念すべき初戦なのでUP。最後尾からトップに出るまで。アドバンカラーがワタシです。


1行メッセージ
プロフィール

Leonardo

Author:Leonardo
2009年1月からレースシムを始め、2009年8月からオンラインレースに参戦し右往左往してる人のぶろぐ
詳細プロフはこちら
リンクフリー

カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
カテゴリ
最近の記事+コメント
Link Site
(※注) 24時間以内に更新があったサイトにはUPマークが付きますが、中には更新情報を拾えないケースもありますのでご注意くださいませ
最新記事
検索フォーム
全タイトル表示
全タイトルを表示
月別アーカイブ
Admin
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。